契約ネクサス 2(1)/赤/創界神・インディーダ <0>Lv1 <C4>Lv2 《真・神託》〔古竜/眷属/締皇&コスト3以上〕〔神話ブレイヴ〕 ◆対象の自分のスピリット/ブレイヴを召喚したとき、このネクサスにコア+1できる。 ◆〔ターンに1回:同名〕このネクサスを配置したとき、自分のデッキの上から3枚をトラッシュに置ける。その中の対象カード1枚につき、このネクサスにコア+1する。 【復活】メイン 〔ターンに1回:同名〕魂状態のこのカードは配置できる。 【契約技:2】Lv1・Lv2:フラッシュ 〔ターンに1回、このネクサスのコア2個をボイドに置く〕自分のカウント+2する。 その後、自分のトークンの「リグ・アバタードラゴン」1体を出せる。 【契約域】Lv2『自分のアタックステップ』 系統:「古竜」を持つ自分のスピリットがアタックしたとき、このバトルの間、そのスピリットをBP+5000できる。 さらに、〔重複不可〕自分はデッキから1枚ドローできる。 シンボル:神(赤) イラスト:匈歌ハトリカード番号:SD69-CX01
メガデッキ【豪炎の創世主】で登場した赤の契約ネクサス。
古竜/眷属/締皇&コスト3以上、または〔神話ブレイヴ〕を条件とした《真・神託》を持つ。
仙龍シュローカやゴッドシーカー 祈祷竜アビナヤ、大神剣アラマンディーなどの召喚でコアを増やしたい。
《真・神託》に合わせて、ブラフマーフレイムやマグネティックフレイムの効果も発揮できる。
【復活】はもちろん、六剣輪宝も用いてこのネクサスを維持していくと良いだろう。
【契約技】は、フラッシュ効果で、カウントを+2しつつ、自分のトークンの「リグ・アバタードラゴン」1体を出せる。
リグ・アバタードラゴンを出した後、アタックさせ、このネクサスにさらにコアを置いていきたい。
充分にコアを増やした後、合体させた聖蓮神杵アタルヴァ・ヴェーダの効果で【転神】させるのもありだろう。
三龍宝剣 エンシェントキャリバー(リバイバル)を合体させていれば、より素早くカウントやトークンを増やせる。
カウント増加に合わせて、エンシェントドラゴン・フェブラーニや三賢神ラルヴァンダードの召喚も行える。
カウント4でLv2になると、【契約域】を発揮できる。
発揮すると、自分のアタックステップ中、古竜を持つ自分のスピリットがアタックした時、このバトルの間、そのスピリットをBP+5000できる。
さらに、〔重複不可〕の条件付きで、自分はデッキから1枚ドローできる。
手札を補充しながら、リグ・アバタードラゴンや創聖神龍ジェネレイタードラゴン・ゼロ(リバイバル)で攻め立てたい。
創造の創界神ブラフマーや創界神ブラフマーと共に、【契約神ブラフマー】のキーカードとして、大いに活躍できるだろう。
トラッシュで効果を発揮するブリザードウォールLTや魔界剣神ドール†アンシャンテ†なども投入しつつ、迅速にビートダウンしたい。
メガデッキ【豪炎の創世主】 <契約X>
メガデッキ【豪炎の創世主】ボーナスパック <契約X>
はい、カード種類が「契約ネクサス」で、系統:「創界神」を持つネクサスは、「契約創界神ネクサス」と呼ばれ、「契約カード」と「創界神ネクサス」の両方の特徴を持つ特殊なルールがあります。
→カードの効果 汎用編 契約カードに関して を参照
→カードの効果 汎用編 創界神ネクサスに関して を参照
「魂状態」にできるルールや効果で、フィールドに置かれた契約カードのことです。この状態ではスピリットなどではないため、上にコアを置いたり、アタックやブロックしたり、そのシンボルでコストの軽減はできません。また、Lvのある効果は発揮できません。ただし、【魂状態】と書かれた効果であれば、Lvに関係なくその効果を発揮します。
→カードの効果 汎用編 契約カードに関して を参照
カウントエリアに置かれたコアの数のことです。カウントに関する効果以外でカウントエリアのコアを移動、参照したり、コストの支払いに使用することはできません。
→カードの効果 汎用編 カウントに関して を参照
トークンカードは、カード種類に「トークンスピリット」などと書かれたカードです。あらかじめデッキ外に用意するカードで、デッキに入れることはできません。デッキ外のトークンカードはコストを支払っても召喚/配置できません。「トークンを出す」効果でのみ、フィールドに出すことができます。
→カードの効果 汎用編 トークンカードに関して を参照