いいえ、数えません。
いいえ、数えません。
いいえ、数えません。
いいえ、数えません。
はい、破壊できます。ブレイヴが破壊の待機状態になった時点で、合体しているスピリットなどに対して、コストやBP+、【合体中】効果などは与えなくなります。
いいえ、扱いません。
いいえ、置けません。
いいえ、扱いません。
いいえ、置けません。
いいえ、置けません。
はい、扱います。《超契約煌臨》は、煌臨条件を満たすスピリットや「魂状態」のカードを対象に、このカードを手札から重ねることで、自分のライフ/フィールド/リザーブ/トラッシュのソウルコアをこのスピリットに置く効果です。また、《超契約煌臨》を持つカードは、《煌臨》や《契約煌臨》を持つカードとしても扱います。
→カードの効果 汎用編 《煌臨》編 を参照
「カウント」は、カウントエリアに置かれたコアの数のことです。カウントに関する効果以外でカウントエリアのコアを移動、参照したり、コストの支払いに使用することはできません。
《OC》は、自分のカウントが指定以上のとき、《OC》のBP+でBPが増えたり、そのカードに書かれた【OC中】効果が発揮できるようになる効果です。
→カードの効果 汎用編 カウントに関して を参照
はい、置けます。ソウルコアの移動と、フィールド/リザーブのコアの移動を同時に行います。
はい、破壊できます。その「破壊効果」は、【重装甲】や【超装甲】を含む「効果を受けない」効果や「破壊されない」効果など、相手の効果では防げません。ただし、【転神】している創界神ネクサスは対象にできません。また、この効果を解決しフィールドを離れるとき「フィールドに残る」効果によってフィールドに残ることはできます。
そのブレイヴに書かれたアタック時に破壊やドローなど瞬間的に発揮する効果は、アタック宣言をしたときに合体していないので発揮できません。ただし、フラッシュやバトル解決時、破壊されたときなど別のタイミングに発揮する効果や、「このスピリットをBP+5000する」や「相手は、バースト効果を発揮できない」など「このバトルの間」や「このターンの間」と書かれていなくバトル中に有効な効果は発揮されます。
はい、扱います。《契約煌臨》は、煌臨条件を満たすスピリット/アルティメットに加えて、《契約煌臨》できる効果を持つ「魂状態」のスピリットカード/アルティメットカードにも煌臨できる効果です。また、《契約煌臨》を持つカードは《煌臨》を持つカードとしても扱います。
→カードの効果 汎用編 《煌臨》編 を参照
「カウント」は、カウントエリアに置かれたコアの数のことです。カウントに関する効果以外でカウントエリアのコアを移動、参照したり、コストの支払いに使用することはできません。
《OC》は、自分のカウントが指定以上のとき、《OC》のBP+でBPが増えたり、そのカードに書かれた【OC中】効果が発揮できるようになる効果です。
→カードの効果 汎用編 カウントに関して を参照
バーストと書かれたカードを裏向きで「バーストエリア」に置き、バースト条件を満たしたときにコストを支払わずに発動できる効果です。
→カードの効果 汎用編 バーストに関して を参照
指定された条件を満たしているとき、自分のライフ/フィールド/リザーブのソウルコアをトラッシュに置くことで、条件で指定された創界神ネクサスのコア1個をトラッシュに置いて召喚コストを支払い、手札にあるそのカードを召喚できる効果です。召喚するスピリット/アルティメットの上に置くコアは、通常の召喚と同様にフィールドやリザーブから好きな数置くことができます。
→カードの効果 汎用編 《顕現》編 を参照
はい、発揮できます。
いいえ、それぞれ効果を発揮しても、アタックステップ終了後に行える追加のドローステップとリフレッシュステップは1回だけです。
はい、カード種類に「契約スピリット」と書かれたスピリットは、「契約カード」の1種で、特殊なルールがあります。
→カードの効果 汎用編 契約カードに関して を参照
「魂状態」にできるルールや効果で、フィールドに置かれたカードのことです。この状態ではスピリットなどではないため、上にコアを置いたり、アタックやブロックしたり、そのシンボルでコストの軽減はできません。また、Lvのある効果は発揮できません。ただし、【魂状態】と書かれた効果であれば、Lvに関係なくその効果を発揮します。
→カードの効果 汎用編 契約カードに関して を参照
「カウント」は、カウントエリアに置かれたコアの数のことです。カウントに関する効果以外でカウントエリアのコアを移動、参照したり、コストの支払いに使用することはできません。
《OC》は、自分のカウントが指定以上のとき、《OC》のBP+でBPが増えたり、そのカードに書かれた【OC中】効果が発揮できるようになる効果です。
→カードの効果 汎用編 カウントに関して を参照
相手のライフへのアタックではなく、指定したスピリット/アルティメットに対してアタックをすることです。指定されたスピリット/アルティメットは、疲労状態でも強制的に「ブロック宣言」をしたことになり、「バトル」を行うことになります。
→カードの効果 汎用編 指定アタック(スピリット/アルティメットを指定したアタック)に関して を参照
いいえ、数えません。
指定された条件を満たしているとき、自分のライフ/フィールド/リザーブのソウルコアをトラッシュに置くことで、条件で指定された創界神ネクサスのコア1個をトラッシュに置いて召喚コストを支払い、手札にあるそのカードを召喚できる効果です。召喚するスピリット/アルティメットの上に置くコアは、通常の召喚と同様にフィールドやリザーブから好きな数置くことができます。
→カードの効果 汎用編 《顕現》編 を参照
自分はデッキから1枚ドローして、その後に、自分の契約創界神ネクサスのコア1個をこのスピリットに置くことができて、置いたときに、相手のアタックステップなら、このバトルの間、相手のスピリット/アルティメット/ネクサス1つの効果を発揮させなくして、このバトルが終了したとき、アタックステップを終了する効果です。
いいえ、数えません。
いいえ、数えません。
いいえ、数えません。
いいえ、数えません。
ブレイヴが破壊の待機状態になった時点で、合体しているスピリットなどに対して、シンボルや色、コスト、BP+、【合体中】効果などは与えなくなります。ただし、「このターンの間」などすでに発揮して持続している効果は無効になりません。そして、その破壊と同時に発揮する効果とそれによる派生効果をすべて解決してから、カードをトラッシュに置きます。
発揮できません。「そうしたとき」以降の効果はコアをボイドに置いた後に発揮する効果のため、Lvが足りなくなったら発揮できません。
はい、手札に戻す効果はドローではないので、発揮できます。
発揮できません。「その後」以降の効果はコアをボイドに置いた後に発揮する効果のため、Lvが足りなくなったら発揮できません。
手札に戻るスピリットが消滅の待機状態になってしまうので、発揮できません。
Lv1コストは-1になり、0として扱います。そのため、この状態でLvコストを+1されても、Lvコストは0のままなので、コアが0個でも消滅することはありません。
自分の効果で手札に戻るのと同じフィールドを離れる待機状態になり、派生する効果を解決した後、実際にこのカードをセットするとき、同じ場所にはこのスピリットカード以外は移動できないので、ブレイヴはフィールドに残すかトラッシュに置くか選びます。
いいえ、この効果を受けないカードでも、フラッシュ効果は使用や発揮することはできません。
発揮できません。「その後」以降の効果はコアをボイドに置いた後に発揮する効果のため、Lvが足りなくなったら発揮できません。
はい、できます。
いいえ、できません。【契約技】の最初に書かれた「ターンに1回」は無視できますが、〔ターンに1回:同名〕は無視できません。
はい、この効果は前述の効果が発揮する条件だけであり、それによって必ずLv1になってしまうため、特別に発揮できます。
いいえ、無効にできず、このカードを1コスト支払って召喚することもできず、トラッシュに置かれます。そして、ゲーム中に1回の効果も使ったことになります。ただし、【A.T.フィールド】の場合、このカードにソウルコアを置いて召喚できるなら、その効果を無効にして召喚できます。
いいえ、含めません。[4]はカード名の識別番号ですので、このカードのカード名は「仮面ライダー電王 ソードフォーム」として扱い、[4]は読みません。また、識別番号が違ったり、識別番号が書かれていない「仮面ライダー電王 ソードフォーム」と3枚ずつ同時にデッキに入れられます。
カードの効果 汎用編 同名カードに関して を参照 を参照
はい、扱います。《契約煌臨》は、煌臨条件を満たすスピリット/アルティメットに加えて、《契約煌臨》できる効果を持つ「魂状態」のスピリットカード/アルティメットカードにも煌臨できる効果です。また、《契約煌臨》を持つカードは《煌臨》を持つカードとしても扱います。
→カードの効果 汎用編 《煌臨》編 を参照
「カウント」は、カウントエリアに置かれたコアの数のことです。カウントに関する効果以外でカウントエリアのコアを移動、参照したり、コストの支払いに使用することはできません。
《OC》は、自分のカウントが指定以上のとき、《OC》のBP+でBPが増えたり、そのカードに書かれた【OC中】効果が発揮できるようになる効果です。
→カードの効果 汎用編 カウントに関して を参照