スピリット 4(緑2神1)/緑/天渡・殻人 <1>Lv1 4000 <3>Lv2 5000 <5>Lv3 7000 Lv1・Lv2・Lv3 自分のカード名:「バグズリバース」か、系統:「殻人」を持つ自分のスピリットの効果で自分の手札を破棄するとき、破棄するカードすべてを破棄したものとして、手元に置ける。 この効果はゲーム中に1回しか使えない。 Lv2・Lv3『このスピリットのアタック時』 自分の手元にある系統:「天渡」を持つ緑のカード1枚を手札に戻す。 シンボル:緑 イラスト:武藤立樹 フレーバーテキスト: 神々の戦いにおいては、必ずしも数が優位を保証するものとはならない。 アレックスたちは押されていた。 ―『創世書記』新4章05―
スピリット 4(2)/緑/眷属・殻人 <1>Lv1 3000 <3>Lv2 6000 Lv1・Lv2『このスピリットの召喚時』 自分のカウント+1する。 その後、自分の「契約神アレス」があるとき、自分の手札すべて(最低1枚以上)を破棄することで、自分はデッキから3枚ドローする。 Lv1・Lv2 〔ターンに1回:同名〕系統:「殻人」を持つ自分の効果で手札を破棄するとき、破棄する系統:「眷属」/「締皇」と「殻人」を持つカードすべてを破棄したものとして、手元に置ける。 シンボル:緑 イラスト:武藤立樹 フレーバーテキスト: 原初神群の新たな創界神は夜を纏っているかのようだった。アレスは 様々な戦術で攻めるが、すべていなされてしまった。 ―神統録断章―
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BSC44-RV001 2枚 |
超煌臨編 第4章:神攻勢力で登場した緑のスピリット。
Lv1効果は、バグズリバースをはじめ、殻人の効果で手札から破棄されるカードを手元に移動させる能力。
〔ゲームに1回:同名〕であるもののバグズリバースを使って破棄されるはずだった手札すべてをそのまま温存できるため、カードを見られる心配はあるが、より多くの手数を用意することができる。
Lv2効果はLv1効果で手元に置かれたカードを手札に戻すデザインだが、【アクセル】で手元に置いたカードを回収することも可能。
メインステップで使用したカードを回収して、そのままフラッシュタイミングで使用する、といった芸当ができる。
テーマブースター【AGE OF AVENGERS】で登場した緑のスピリット。
召喚時に、自分のカウントを+1する。
その後、自分の「契約神アレス」がある時、自分の手札すべて(最低1枚以上)を破棄することで、自分はデッキから3枚ドローできる。
カウントを増やしつつ、戦殻の契約神アレスを参照して手札を入れ替えられる。
天騎士ナミテントウで引き込んだ戦殻の契約神アレスや創界神アレスを配置した後に、召喚すると良いだろう。
蟻炎の騎師団長インビクタと組み合わせつつ、複数体を素早く召喚することで、一気にカウントを溜められる。
各種《顕現》の発揮や、凹騎士クワガダラ(リバイバル)の耐性効果の発揮にも貢献できるだろう。
また、殻人を持つ自分の効果で手札を破棄する時、破棄する眷属/締皇と殻人を持つカードすべてを破棄したものとして、手元に置ける常時効果も持っている。
〔ターンに1回:同名〕ながら、上述の破棄効果を発揮する際、キーカードを手元に退避・温存しておける。
2枚目以降や殻神騎士ナイト・オブ・グラディウス(リバイバル)、殻騎士帝ウェストウッドなどをキープしたい。
バグズリバース(リバイバル)をはじめとした、他の破棄効果持ちもサポート可能である。
【契約神アレス】における、強力な手札入れ替えスピリットとして活躍できる。
蟻王アント・レス・ロストソードや斬騎士ラグマンティス、巨蟹神刀カニキリといったグッドスタッフを集めたい。
召喚後、テッポウナナフシや兜魔神などと合体させ、アタックに参加させるのもありだろう。
カウントエリアに置かれたコアの数のことです。カウントに関する効果以外でカウントエリアのコアを移動、参照したり、コストの支払いに使用することはできません。
→カードの効果 汎用編 カウントに関して を参照