スピリット 4(2)/青/蒼契約・蒼波・異合 <1>Lv1 5000 <2>Lv2 8000 OC<2+>+4000 フラッシュ《契約煌臨:蒼契約》『自分のターン』 自分の[ソウルコア]をトラッシュに置くことで、対象の自分のスピリットに手札から重ねる。 Lv1・Lv2『このスピリットの召喚/煌臨時』 自分はデッキから2枚ドローした後、手札2枚を破棄する。 その後、煌臨元を含む自分の青の契約スピリット1体につき、本来のシンボルが2つの相手の創界神ネクサス1つを破壊する。 OC条件:カウント2以上 【OC中】Lv1・Lv2『このスピリットのアタック時』 自分のトラッシュにある系統:「蒼波」を持つネクサスカード1枚を、コストを支払わずに配置できる。 シンボル:青 イラスト:hippoカード番号:BS60-065
契約編 第1章:ファーストパートナーで登場した青のスピリット。
デッキから2枚ドローした後、手札2枚を破棄する召喚/煌臨時効果を持つ。
あらかじめ相棒鮫シャックの召喚や、イノレーサーのセットを行っておけば、万全である。
《契約煌臨》の時は、トラッシュの巨大海獣ブラキエールを忘れずに手札に戻しておくと良いだろう。
青の契約スピリット1体につき、本来のシンボルが2つの相手の創界神ネクサス1つを破壊できる追加効果もあるため活用したい。
コストの低さから召喚しやすく、煌臨のためのソウルコアを温存できる。
メインステップに召喚し、【蒼契約】のキーカードや汎用カードを引き込んだ上で、煌臨へと繋げたい。
蒼契約を煌臨条件に持つ潮の刀士マシュバラや神海皇子ガブル・シャックの煌臨元にできるのも嬉しい。
必要なら、轟魔神や幻魔神などを合体させ、打点強化や耐性付与を行っても良いだろう。
《
【OC中】はアタック時にトラッシュから蒼波を持つネクサスをノーコスト配置できる。
召喚/煌臨時効果で破棄したマーラサーミズ神海都市、ヴィルカイックビーチなどを配置したい。
総じて、使いやすいコストと効果を持ったスピリットのため、積極的にフィールドに出していくと良いだろう。
はい、扱います。《契約煌臨》は、煌臨条件を満たすスピリットに加えて、《契約煌臨》できる効果を持つ「魂状態」の契約カードにも煌臨できる効果です。また、《契約煌臨》を持つカードは《煌臨》を持つカードとしても扱います。
→カードの効果 汎用編 《煌臨》編 を参照
「カウント」は、カウントエリアに置かれたコアの数のことです。カウントに関する効果以外でカウントエリアのコアを移動、参照したり、コストの支払いに使用することはできません。
《OC》は、自分のカウントが指定以上のとき、《OC》のBP+でBPが増えたり、そのカードに書かれた【OC中】効果が発揮できるようになる効果です。
→カードの効果 汎用 カウントに関して を参照