**&ruby(じょうぎ){定規};&ruby(さんみゃく){山脈};/The Ruler Mountains <BS12-069> [#bs12-069]
ネクサス
4(2)/黄
<0>Lv1 <2>Lv2
Lv1・Lv2
相手のスピリット/ブレイヴ/マジックの効果で自分のスピリットのコアが0個になったとき、そのスピリットは最高Lvとして破壊される。
Lv2『相手のアタックステップ』
シンボル2つを持つ相手のスピリットのアタックでは、自分のライフは減らない。
シンボル:黄
イラスト:斉藤コーキ
フレーバーテキスト:
切り立った三角の岩や、尖った草で怪我をする旅人も少なくない。
また、運が悪いとおかしな天使に遭遇してしまう、色んな意味で難所と言える。
―星文学者リリア『八十八星夜話』定規座―
(エラッタ前)
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(エラッタ前)
Lv1・Lv2
相手のスピリット/ブレイヴ/マジックの効果で自分のスピリット上のコアが0個になったとき、そのスピリットは最高Lvとして破壊される。
Lv2『相手のアタックステップ』
シンボル2つを持つ相手のスピリットのアタックでは、自分のライフは減らされない。
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**&ruby(じょうぎ){定規};&ruby(さんみゃく){山脈};/The Ruler Mountains <BS39-RV035> [#bs39-rv035]
ネクサス
4(2)/黄
<0>Lv1 <2>Lv2
Lv1・Lv2
自分が《封印》したとき、自分の手元のスピリットカード1枚を手札に戻すことができる。
Lv2『相手のアタックステップ』
シンボル2つ以上の相手のスピリット/アルティメットのアタックでは、自分のライフは減らない。
シンボル:黄
イラスト:斉藤コーキ
フレーバーテキスト:
切り立った三角の岩や、尖った草で怪我をする旅人も少なくない。
また、運が悪いとおかしな天使に遭遇してしまう、色んな意味で難所と言える。
―星文学者リリア『八十八星夜話』定規座―
#refcard
[[星座編 第三弾:月の咆哮]]で登場した[[黄]]の[[ネクサス]]。
相手による[[消滅>消滅について]]を最高レベルでの破壊として扱うため、[[相手による破壊後バースト>カード効果:バースト(相手による自分のスピリット破壊後)]]や[[天使クレイオ]]などの破壊時効果を運用しやすくなる。
また、最高Lvとして扱うため、[[ヤン・オーガ]]などのLvを参照する破壊時効果との相性がすこぶる良い。
ダブルシンボルメタは[[異魔神]]などの手軽なシンボル追加手段の充実から相対的に有用性は向上。
後に似た効果を持つ[[No.11 ティップボール]]が登場。
ソウルコアを条件にアルティメットにも対応しており、ソウルコアの依存度やLv1効果で採用するものを選びたい。
***[[リバイバル]] [#e3571e41]
[[十二神皇編 第5章]]で登場した[[黄]]の[[ネクサス]]。
Lv1・Lv2効果はリバイバル前と大きく変わり、【[[アクセル]]】のようなギミックと組み合わせやすくなった。
[[華黄の城門]]で手元に置いたスピリットカードを[[魔導双神ジェミナイズ]](リバイバル版)で踏み倒すような運用も可能だが、《[[封印]]》を狙ったタイミングで発揮できる[[子の十二神皇マウチュー]]や[[偽りの神皇ミケガミ]]は必須。
Lv2効果はリバイバル前の弱点であったトリプルシンボル以上のスピリット及びアルティメットにも対応し、防御力が格段に上がっている。
[[黄金の鐘楼]]や[[天空の泉]]で守りきれば高い防御力を発揮できるだろう。
アタックによるダメージを防ぐことに対しては[[バックステージ]]や[[ワンダーランド]]に勝るが、こちらは【[[砲撃]]】などの効果によるダメージを防ぐことはできない。
Lv1・2効果を無視してLv2効果のみを目当てとするならば、環境や仮想敵によって使い分けると良い。
***収録 [#fabe0b19]
-''BS12-069''
[[星座編 第三弾:月の咆哮]] <C>
[[星座編12宮ブースター【後編】]] <C>
-''BS39-RV035''
[[十二神皇編 第5章]] <C>
#clear
-テキスト関連
《[[封印]]》 (BS39-RV035)
***サイクル [#h97ffe24]
#include(サイクル:BS39-RV028同型,notitle)
***モチーフ [#motif]
#include(モチーフ:定規座,notitle)