**&ruby(グランウォーカー){創界神};スサノヲ [#vaa7a022]
ネクサス
3(青1赤1)/青赤/創界神・アマハラ
<0>Lv1 <5>Lv2
このネクサスは創界神ネクサス対象の効果しか受けない。
このネクサスには神託と創界神ネクサス対象の効果でしかコアを置けず、そのコアは創界神ネクサス対象の効果しか受けず移動できない。
《神託》〔地竜/海首/天渡/化神&コスト3以上〕
◆対象の自分のスピリットを召喚/煌臨したとき、ボイドからコア1個をこのネクサスに置ける。
◆このネクサスを配置したとき、同じカード名の自分の創界神ネクサスがなければ、自分のデッキの上から3枚をトラッシュに置ける。
その中の対象カード1枚につき、ボイドからコア1個をこのネクサスに置く。
◆このネクサスを配置したとき、同じカード名の自分の創界神ネクサスがなければ、自分のデッキの上から3枚をトラッシュに置ける。その中の対象カード1枚につき、ボイドからコア1個をこのネクサスに置く。
Lv1・Lv2
このネクサスのシンボルは赤/青としても扱う。
【神技:3】Lv1・Lv2:フラッシュ『お互いのアタックステップ』
〔このネクサスのコア3個をボイドに置く〕ブレイヴのコストを無視して、コスト6以下の相手のスピリット/アルティメット1体を破壊する。
【神域】Lv2『自分のアタックステップ』
相手は効果でアタックステップを終了できない。
さらに、系統:「地竜」/「海首」を持つ自分のスピリットがブロックされたバトルの終了時、相手のライフのコア1個を相手のリザーブに置く。
シンボル:神
イラスト:タカヤマトシアキ
#refcard
[[超煌臨編 第2章:双刃乃神]]で登場した[[青]]と[[赤]]の[[ネクサス]]。
[[【地竜】]]/[[海首]]サポートの[[創界神]]。
《[[神託]]》は4系統を納めており、特に[[地竜]]と[[海首]]は高コスト持ちが主体なので、デッキ構築にはどちらかに統一させた方が理想ではある。
ただ、同時期に収録されたスピリットらは、両者と組み合わせることが前提なので、上手くデッキが回るようにするといい。
【[[神技]]】は[[創界神セト]]と同じコスト上限付きの破壊。
スピリットの破壊範囲に関してはあちらに軍配が上がるが、こちらはアルティメットも破壊可能。更に[[スサノヲの轟天神殿]]と合わせることでコスト上限を引き上げることができる。
2色のため【[[装甲]]】で防がれてしまう色はこちらの方が多い。
【[[神域]]】は相手の効果によるアタックステップ終了を防ぐ効果と、[[地竜]]と[[海首]]にライフ貫通効果を与える。
この【神域】は[[馬神 弾]]同様重複し、同じネクサスを複数枚並べられれば大ダメージも狙える。
[[アタックステップ終了メタ>カード効果:相手は効果でアタックステップを終了できない]]を自分のアタックステップでコアを消費せずに常時発揮できるというのがかなり強力。
ライフダメージに関しては、[[地竜]]や[[海首]]は破壊効果に優れているためわざわざブロックを狙うよりは牽制用に近い。
強制ブロックさせる[[両断された活火山]]やLvを上げる[[海の主を祭る島]]を使って、ブロックを誘うようにするのもいいだろう。
ただ、その前に除去されることもあるため、[[スサノヲの轟天神殿]]などの対策を用意しておきたい。
実現は難しいが[[霊峰魔龍ヤマタノヒドラ]]と組み合わせれば、理論上は相手のブロック関係なしに9点ダメージも叩き出せる。
-モチーフは、[[&ruby(アマテラスオオミカミ){天照大神};>創界神アマテラス]]の弟であり、誤解や狼藉も重なって[[高天原>神焔の高天ヶ原]]を追放され、その後[[八岐大蛇>霊峰魔龍ヤマタノヒドラ]]を討伐した[[&ruby(スサノオノミコト){須佐之男命};>天剣の覇王ジーク・スサノ・フリード]]。討伐した&ruby(ヤマタノオロチ){八岐大蛇};の尾から&ruby(アメノムラクモノツルギ){天叢雲剣};を発見し、天照大神に献上したという。
-[[背景世界]]では、ゼウス=ロロに対抗しようとする[[創界神アレックス]]の願いに応じ、[[インディーダ]]に加勢して[[オリン]]の軍勢を撃退して[[創界神アレス]]を捕虜にした。
-[[化神]]は[[恐龍武神ムラクモレックス]]と[[轟海覇神ヤマタハイドラノカミ]]。
***収録 [#u4fa40e2]
[[超煌臨編 第2章:双刃乃神]] <X>
[[超煌臨編 第2章:双刃乃神]] <X> (パラレルあり)
#clear
-テキスト関連
[[地竜]]/[[海首]]/[[天渡]]/[[化神]]