魔帝龍騎ダーク・クリムゾン
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**&ruby(まていりゅうき){魔帝龍騎};ダーク・クリムゾン/The MasterDragonRider Dark-Crimson [#k4b9ee85] スピリット 7(4)/赤/竜騎・龍帝 <1>Lv1 6000 <3>Lv2 8000 <5>Lv3 10000 Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットの召喚時』 自分のデッキを上から7枚オープンする。 その中の系統:「龍帝」/「竜騎」を持つスピリットカードすべてを、コストを支払わず、【転召】させずに召喚できる。 ただし、それらの『このスピリットの召喚時』効果は発揮されない。 残ったカードは破棄する。 Lv2・Lv3『このスピリットのアタック時』 系統:「龍帝」を持つ自分のスピリット1体につき、BP5000以下の相手のスピリット1体を破壊する。 シンボル:赤 コンセプト:丸山浩 イラスト:浅川圭司 フレーバーテキスト: 見ろよ。悪龍の大将のご登場だ。 #refcard [[第八弾:戦嵐]]で登場した[[赤]]の[[スピリット]]。 召喚時効果は、自分のデッキを上から7枚オープンし、その中のスピリットカードの[[龍帝>龍帝(系統)]]/[[竜騎]]すべてを【[[転召]]】させずにノーコスト召喚するという、非常に豪快な踏み倒し効果。 各種[[「五賢龍帝」>名称:「五賢龍帝」を含むカード]]や[[超越虹龍帝オーバーロード・ドラグリオン]]など、踏み倒し対象には強力なカードが多く存在しており、それらを大量展開できれば一気に盤面を制圧することができる。 また、召喚時効果こそ発揮されないものの、元々[[龍帝>龍帝(系統)]]/[[竜騎]]には召喚時効果を持つもの自体が少ないため、基本的には同名カードの召喚時効果を連鎖的に発揮することができない程度の問題でしかない。 その一方で、踏み倒し対象は軒並み召喚コストが重く、それらを複数採用すれば手札事故に繋がる危険性が非常に高いので、デッキバランスの調整が非常に難しい。 また、強制効果ゆえに、各種【[[バースト]]】や[[召喚時効果メタ>カード効果:『このスピリットの召喚時』効果対策]]、【[[ゼロカウンター]]】などが天敵となる。 踏み倒し対象外のカードは破棄されるので、トラッシュのリソースを活用できるカードとは相性が良い。 加えて[[ブリザードウォールLT]]などのトラッシュで発揮される誘発効果を持ったカードとも組み合わせたい。 Lv2・Lv3アタック時効果は、自分の[[龍帝>龍帝(系統)]]スピリットの数だけBP5000以下の相手スピリットを破壊するというもの。 破壊範囲は現環境ではコスト不相応と言わざるを得ないが、自身の召喚時効果で横並べしたスピリットを利用して相手のチャンプブロッカーを排除する分には十分で、後続も含めアタックを通しやすくなる。 [[五賢龍帝アウレリウス]]はアタック時にBP6000以上を対象とした破壊効果を発揮でき、この効果とはちょうど相互補完となっている。 -登場当時は[[転召]]ゆえに評価の低かった[[魔龍帝ジークフリード]]の評価を実用レベルに引き上げたカードである。 あちらと[[極帝龍騎ジーク・クリムゾン]]というウィニーに対する全体除去効果を持つ[[龍帝]]と共に赤主体の[[【龍帝・竜騎】]]を成立させ、各色の軽量速攻と対立するゲーム環境を生み出していた。 --このカードおよび[[魔龍帝ジークフリード]]と[[極帝龍騎ジーク・クリムゾン]]を主軸としたデッキはデュエマ由来の呼び名である「連ドラ」とも呼称されていた。 -[[魔龍帝ジークフリード]]を操る[[竜騎]]。 また、カード名から[[極帝龍騎ジーク・クリムゾン]]とは対の関係にあると思われる。 -バトルスピリッツ[[BS08>第八弾:戦嵐]]カード投票では、強さや効果部門、イラスト、デザイン部門で見事1位にランクインした。 特にイラスト、デザイン部門では、[[2位>翼神機グラン・ウォーデン]]とはなんとわずか13票差という大接戦となった。 -[[ディケイド龍騎]]を除く「[[仮面ライダー龍騎>名称:「龍騎」を含むカード]]」や、[[紫]]の「[[竜騎士>名称:「竜騎士」を含むカード]]」などが[[竜騎]]の系統を所有していないのは、恐らくこのカードの効果による大量展開を防ぐための措置だと思われる。 特に、前者とは一部名称サポートも共有することができ、その線は濃厚だと言える。 *** 収録 [#o9a86e1d] [[第八弾:戦嵐]] <X> ***アニメ・漫画において [#q51d68e0] 『少年激覇ダン』『ブレイヴ』に登場。 CGモデルの都合もあってか、全てのアニメ作品では一貫して召喚時効果で[[魔龍帝ジークフリード]]1体のみが呼び出されている。 『少年激覇ダン』では異界三巨頭である灼熱のパンテーラ・幻惑のレオンが使用。 パンテーラvs[[ヴィオレ魔ゐ]](29話)では、パンテーラが召喚時効果で[[魔龍帝ジークフリード]]を呼び出し、[[魔龍帝ジークフリード]]の殲滅効果と合わせて勝負を決めた。 幻惑のレオンvs[[兵堂 剣蔵]](31話)では、[[スピリットリンク]]で【[[覚醒]]】を与えたこのスピリットに続けて[[グレートリンク]]を使うことでBPを上げ、[[剣王獣ビャク・ガロウ]]を返り討ちにした。 -パンテーラの召喚口上は「最強の竜騎士軍団、[[&ruby(インペリアルドラグーン){皇十二竜騎};>竜騎]]を従える魔帝龍騎ダーク・クリムゾンを召喚!」(29話) -レオンの召喚口上は「異界王より預かりし力、今こそ!魔帝龍騎ダーク・クリムゾン召喚!」(31話) 『ブレイヴ』では死刑囚アルコルが使用。 アルコルvs[[馬神 弾]](41話)では、召喚時効果で[[魔龍帝ジークフリード]]1体を呼び出し、アタック時効果で[[ヴェロキ・ハルパー]]を破壊した。 -カードイラストや[[第八弾:戦嵐]]のパッケージイラストでは小さめの頭部にマッシヴな体格であり、[[魔龍帝ジークフリード]]にも類似した姿となっている。 一方でアニメ劇中のCGでは一転して比較的細身かつ大きめの頭部を持った姿となっており、頭部形状も長くシャープになっているなど、CGの存在するカードとしては珍しくイラストとCGの乖離の大きいデザインとなっている。 漫画版『少年激覇ダン』では[[異界王]]のキースピリットとして登場。 こちらでは[[魔龍帝ジークフリード]]2体の踏み倒しに成功しており、ダンを圧倒した。 -異界王の召喚口上は「闇に眠りし魔龍の王よ 漆黒の炎で全てを焼き尽くせ!! 「魔帝龍騎ダーク・クリムゾン」Lv3で召喚!!」 #clear -テキスト関連 [[龍帝>龍帝(系統)]] [[竜騎]]
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**&ruby(まていりゅうき){魔帝龍騎};ダーク・クリムゾン/The MasterDragonRider Dark-Crimson [#k4b9ee85] スピリット 7(4)/赤/竜騎・龍帝 <1>Lv1 6000 <3>Lv2 8000 <5>Lv3 10000 Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットの召喚時』 自分のデッキを上から7枚オープンする。 その中の系統:「龍帝」/「竜騎」を持つスピリットカードすべてを、コストを支払わず、【転召】させずに召喚できる。 ただし、それらの『このスピリットの召喚時』効果は発揮されない。 残ったカードは破棄する。 Lv2・Lv3『このスピリットのアタック時』 系統:「龍帝」を持つ自分のスピリット1体につき、BP5000以下の相手のスピリット1体を破壊する。 シンボル:赤 コンセプト:丸山浩 イラスト:浅川圭司 フレーバーテキスト: 見ろよ。悪龍の大将のご登場だ。 #refcard [[第八弾:戦嵐]]で登場した[[赤]]の[[スピリット]]。 召喚時効果は、自分のデッキを上から7枚オープンし、その中のスピリットカードの[[龍帝>龍帝(系統)]]/[[竜騎]]すべてを【[[転召]]】させずにノーコスト召喚するという、非常に豪快な踏み倒し効果。 各種[[「五賢龍帝」>名称:「五賢龍帝」を含むカード]]や[[超越虹龍帝オーバーロード・ドラグリオン]]など、踏み倒し対象には強力なカードが多く存在しており、それらを大量展開できれば一気に盤面を制圧することができる。 また、召喚時効果こそ発揮されないものの、元々[[龍帝>龍帝(系統)]]/[[竜騎]]には召喚時効果を持つもの自体が少ないため、基本的には同名カードの召喚時効果を連鎖的に発揮することができない程度の問題でしかない。 その一方で、踏み倒し対象は軒並み召喚コストが重く、それらを複数採用すれば手札事故に繋がる危険性が非常に高いので、デッキバランスの調整が非常に難しい。 また、強制効果ゆえに、各種【[[バースト]]】や[[召喚時効果メタ>カード効果:『このスピリットの召喚時』効果対策]]、【[[ゼロカウンター]]】などが天敵となる。 踏み倒し対象外のカードは破棄されるので、トラッシュのリソースを活用できるカードとは相性が良い。 加えて[[ブリザードウォールLT]]などのトラッシュで発揮される誘発効果を持ったカードとも組み合わせたい。 Lv2・Lv3アタック時効果は、自分の[[龍帝>龍帝(系統)]]スピリットの数だけBP5000以下の相手スピリットを破壊するというもの。 破壊範囲は現環境ではコスト不相応と言わざるを得ないが、自身の召喚時効果で横並べしたスピリットを利用して相手のチャンプブロッカーを排除する分には十分で、後続も含めアタックを通しやすくなる。 [[五賢龍帝アウレリウス]]はアタック時にBP6000以上を対象とした破壊効果を発揮でき、この効果とはちょうど相互補完となっている。 -登場当時は[[転召]]ゆえに評価の低かった[[魔龍帝ジークフリード]]の評価を実用レベルに引き上げたカードである。 あちらと[[極帝龍騎ジーク・クリムゾン]]というウィニーに対する全体除去効果を持つ[[龍帝]]と共に赤主体の[[【龍帝・竜騎】]]を成立させ、各色の軽量速攻と対立するゲーム環境を生み出していた。 --このカードおよび[[魔龍帝ジークフリード]]と[[極帝龍騎ジーク・クリムゾン]]を主軸としたデッキはデュエマ由来の呼び名である「連ドラ」とも呼称されていた。 -[[魔龍帝ジークフリード]]を操る[[竜騎]]。 また、カード名から[[極帝龍騎ジーク・クリムゾン]]とは対の関係にあると思われる。 -バトルスピリッツ[[BS08>第八弾:戦嵐]]カード投票では、強さや効果部門、イラスト、デザイン部門で見事1位にランクインした。 特にイラスト、デザイン部門では、[[2位>翼神機グラン・ウォーデン]]とはなんとわずか13票差という大接戦となった。 -[[ディケイド龍騎]]を除く「[[仮面ライダー龍騎>名称:「龍騎」を含むカード]]」や、[[紫]]の「[[竜騎士>名称:「竜騎士」を含むカード]]」などが[[竜騎]]の系統を所有していないのは、恐らくこのカードの効果による大量展開を防ぐための措置だと思われる。 特に、前者とは一部名称サポートも共有することができ、その線は濃厚だと言える。 *** 収録 [#o9a86e1d] [[第八弾:戦嵐]] <X> ***アニメ・漫画において [#q51d68e0] 『少年激覇ダン』『ブレイヴ』に登場。 CGモデルの都合もあってか、全てのアニメ作品では一貫して召喚時効果で[[魔龍帝ジークフリード]]1体のみが呼び出されている。 『少年激覇ダン』では異界三巨頭である灼熱のパンテーラ・幻惑のレオンが使用。 パンテーラvs[[ヴィオレ魔ゐ]](29話)では、パンテーラが召喚時効果で[[魔龍帝ジークフリード]]を呼び出し、[[魔龍帝ジークフリード]]の殲滅効果と合わせて勝負を決めた。 幻惑のレオンvs[[兵堂 剣蔵]](31話)では、[[スピリットリンク]]で【[[覚醒]]】を与えたこのスピリットに続けて[[グレートリンク]]を使うことでBPを上げ、[[剣王獣ビャク・ガロウ]]を返り討ちにした。 -パンテーラの召喚口上は「最強の竜騎士軍団、[[&ruby(インペリアルドラグーン){皇十二竜騎};>竜騎]]を従える魔帝龍騎ダーク・クリムゾンを召喚!」(29話) -レオンの召喚口上は「異界王より預かりし力、今こそ!魔帝龍騎ダーク・クリムゾン召喚!」(31話) 『ブレイヴ』では死刑囚アルコルが使用。 アルコルvs[[馬神 弾]](41話)では、召喚時効果で[[魔龍帝ジークフリード]]1体を呼び出し、アタック時効果で[[ヴェロキ・ハルパー]]を破壊した。 -カードイラストや[[第八弾:戦嵐]]のパッケージイラストでは小さめの頭部にマッシヴな体格であり、[[魔龍帝ジークフリード]]にも類似した姿となっている。 一方でアニメ劇中のCGでは一転して比較的細身かつ大きめの頭部を持った姿となっており、頭部形状も長くシャープになっているなど、CGの存在するカードとしては珍しくイラストとCGの乖離の大きいデザインとなっている。 漫画版『少年激覇ダン』では[[異界王]]のキースピリットとして登場。 こちらでは[[魔龍帝ジークフリード]]2体の踏み倒しに成功しており、ダンを圧倒した。 -異界王の召喚口上は「闇に眠りし魔龍の王よ 漆黒の炎で全てを焼き尽くせ!! 「魔帝龍騎ダーク・クリムゾン」Lv3で召喚!!」 #clear -テキスト関連 [[龍帝>龍帝(系統)]] [[竜騎]]
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