炎星神龍マルス・ドラグーン
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**&ruby(えんせい){炎星};&ruby(しんりゅう){神龍};マルス・ドラグーン/The FlameDragonDeity Mars-Dragoon <BS12-007> [#bs12-007] スピリット 6(3)/赤/神星・星竜 <1>Lv1 5000 <3>Lv2 7000 <5>Lv3 10000 【転召:星魂/ボイド】 召喚コスト支払い後、系統:「星魂」を持つ自分のスピリット1体のコアすべてをボイドに置かなければならない。 Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットの召喚時』 シンボル1つを持つ相手のスピリット2体を破壊する。 【合体時】Lv2・Lv3『このスピリットの合体アタック時』 シンボル2つを持つ相手のスピリット1体を破壊する。 シンボル:赤赤 イラスト:末弥純 フレーバーテキスト: 別次元の強さを手にしたが、彼の欲念は全く満たされない。 新たに三王星の力を手にすべく、すぐさま居城を後にした。 ―交渉人ミクスの手記― #openclose{{{ (エラッタ前) 【転召:星魂/ボイド】 召喚コスト支払い後、系統:「星魂」を持つ自分のスピリット1体の上のコアすべてをボイドに置かなければならない。 }}} **&ruby(えんせい){炎星};&ruby(しんりゅう){神龍};マルス・ドラグーン/The FlameDragonDeity Mars-Dragoon <SD43-RV002> [#sd43-rv002] スピリット 7(4)/赤/神星・星竜 <1>Lv1 7000 <3>Lv2 10000 <5>Lv3 12000 フラッシュ《煌臨:星竜&コスト4以上》『お互いのアタックステップ』 自分の[ソウルコア]をトラッシュに置くことで、対象の自分のスピリットに手札から重ねる。 Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットの煌臨時』 シンボル1つの相手のスピリット/アルティメット2体を破壊する。 【煌臨中】Lv2・Lv3『このスピリットのアタック時』 シンボル2つ以上の相手のスピリット/アルティメット1体を破壊する。 シンボル:赤 イラスト:末弥純 フレーバーテキスト: 『創界神』は『グランウォーカー』とも呼ばれる。―フラグメント神書― #refcard [[星座編 第三弾:月の咆哮]]で登場した[[赤]]の[[スピリット]]。 【[[転召]]】条件は、[[星魂]]のみと緩め。 [[砲凰竜フェニック・キャノン]]([[リバイバル]])や[[剣の誕生地]]([[リバイバル]]前)などを活用すれば、ボードアドバンテージを失わずに召喚することができる。 [[アドベントスター]]で召喚コストを踏み倒すことも可能だが、その場合も【[[転召]]】のコストは別途支払う必要がある。 召喚時効果は、相手スピリット2体を対象とした[[バーニングダスト]]。 インフレに左右されない時点で使い勝手が良く強力な効果だと言えるが、特に速攻型や[[ブレイヴ]]を多用しない相手には刺さりやすい。 ただし、シンボル1つのスピリット"のみ"が対象なので、[[レーシングペンタン]]などの[[「シンボルを0に固定する」>カード効果:シンボルを0に固定する]]効果との相性は悪い。 また、現在では1コスト増えただけで実質上位互換の【[[チェンジ]]】を持つ[[デュークモン クリムゾンモード]]も存在しており、系統や採用先の違いで差別化したい。 Lv2・3[[【合体中】>カード効果:【合体中】]]アタック時効果は、シンボル2つの相手スピリットの破壊。 こちらもシンボル2つ以外になると破壊できなくなるので必然的に相手を選んでしまうが、インフレに左右されない点はやはり強力。 登場当初は[[剣の誕生地]]や[[ダンデラビット]]などと併用され、[[【緑速攻】]]のエースとして活躍していた。 現在では[[リバイバル]]も登場しているが、素の状態での召喚コストの軽さやシンボルの数ではこちらが勝っており、構築次第では[[リバイバル]]を差し置いた活躍も不可能ではない。 -モチーフは、ローマ神話の戦争の神「マルス(Mars)」だと思われる。 マルスは、[[ギリシャ神話>オリン]]の戦神「[[アレス(Ares)>創界神アレス]]」と同一視されており、また[[火星>火星神龍アレス・ドラグーン]]の英語読みである「[[マーズ(Mars)>火星神剣マーズブリンガー]]」の由来にもなった。 -[[背景世界]]では、[[火星神龍アレス・ドラグーン]]が進化した姿。 しかし、[[天王神龍スレイ・カエルス]]同様、進化の経緯は明確にされておらず、どこで何をしていたのかも不明。 -[[ドリームブースター【巡る星々】]]で[[炎星神龍マルス・ドラグーンLT]]としてリメイクされた。 ***[[リバイバル]] [#bceab90e] [[バトスピドリームデッキ【太陽と月の絆】]]で登場した[[赤]]の[[スピリット]]。 煌臨条件は[[龍星皇メテオヴルム]]([[リバイバル]])と同様。 [[墜ちる煌星]]での条件の容易化も可能。 《[[煌臨]]》によって奇襲性が高くなり、[[アルティメット]]も破壊できるようになった代わりに、条件が[[星竜]]&コスト4以上と変更されて厳しくなった。 シンボルも1つに減らされ、召喚コスト自体も変更されているが、[[超神星龍ジークヴルム・ノヴァ]](リバイバル)同様に効果は全て《[[煌臨]]》が関わっているため意味はあまりない。 ***収録 [#t127b66e] -''BS12-007'' [[星座編 第三弾:月の咆哮]] <M> [[星座編12宮ブースター【後編】]] <M> -''SD43-RV002'' [[バトスピドリームデッキ【太陽と月の絆】]] <M> #clear //-テキスト関連 ***[[サイクル一覧]] [#cycle] #include(サイクル:BS11-X01同型,notitle)
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**&ruby(えんせい){炎星};&ruby(しんりゅう){神龍};マルス・ドラグーン/The FlameDragonDeity Mars-Dragoon <BS12-007> [#bs12-007] スピリット 6(3)/赤/神星・星竜 <1>Lv1 5000 <3>Lv2 7000 <5>Lv3 10000 【転召:星魂/ボイド】 召喚コスト支払い後、系統:「星魂」を持つ自分のスピリット1体のコアすべてをボイドに置かなければならない。 Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットの召喚時』 シンボル1つを持つ相手のスピリット2体を破壊する。 【合体時】Lv2・Lv3『このスピリットの合体アタック時』 シンボル2つを持つ相手のスピリット1体を破壊する。 シンボル:赤赤 イラスト:末弥純 フレーバーテキスト: 別次元の強さを手にしたが、彼の欲念は全く満たされない。 新たに三王星の力を手にすべく、すぐさま居城を後にした。 ―交渉人ミクスの手記― #openclose{{{ (エラッタ前) 【転召:星魂/ボイド】 召喚コスト支払い後、系統:「星魂」を持つ自分のスピリット1体の上のコアすべてをボイドに置かなければならない。 }}} **&ruby(えんせい){炎星};&ruby(しんりゅう){神龍};マルス・ドラグーン/The FlameDragonDeity Mars-Dragoon <SD43-RV002> [#sd43-rv002] スピリット 7(4)/赤/神星・星竜 <1>Lv1 7000 <3>Lv2 10000 <5>Lv3 12000 フラッシュ《煌臨:星竜&コスト4以上》『お互いのアタックステップ』 自分の[ソウルコア]をトラッシュに置くことで、対象の自分のスピリットに手札から重ねる。 Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットの煌臨時』 シンボル1つの相手のスピリット/アルティメット2体を破壊する。 【煌臨中】Lv2・Lv3『このスピリットのアタック時』 シンボル2つ以上の相手のスピリット/アルティメット1体を破壊する。 シンボル:赤 イラスト:末弥純 フレーバーテキスト: 『創界神』は『グランウォーカー』とも呼ばれる。―フラグメント神書― #refcard [[星座編 第三弾:月の咆哮]]で登場した[[赤]]の[[スピリット]]。 【[[転召]]】条件は、[[星魂]]のみと緩め。 [[砲凰竜フェニック・キャノン]]([[リバイバル]])や[[剣の誕生地]]([[リバイバル]]前)などを活用すれば、ボードアドバンテージを失わずに召喚することができる。 [[アドベントスター]]で召喚コストを踏み倒すことも可能だが、その場合も【[[転召]]】のコストは別途支払う必要がある。 召喚時効果は、相手スピリット2体を対象とした[[バーニングダスト]]。 インフレに左右されない時点で使い勝手が良く強力な効果だと言えるが、特に速攻型や[[ブレイヴ]]を多用しない相手には刺さりやすい。 ただし、シンボル1つのスピリット"のみ"が対象なので、[[レーシングペンタン]]などの[[「シンボルを0に固定する」>カード効果:シンボルを0に固定する]]効果との相性は悪い。 また、現在では1コスト増えただけで実質上位互換の【[[チェンジ]]】を持つ[[デュークモン クリムゾンモード]]も存在しており、系統や採用先の違いで差別化したい。 Lv2・3[[【合体中】>カード効果:【合体中】]]アタック時効果は、シンボル2つの相手スピリットの破壊。 こちらもシンボル2つ以外になると破壊できなくなるので必然的に相手を選んでしまうが、インフレに左右されない点はやはり強力。 登場当初は[[剣の誕生地]]や[[ダンデラビット]]などと併用され、[[【緑速攻】]]のエースとして活躍していた。 現在では[[リバイバル]]も登場しているが、素の状態での召喚コストの軽さやシンボルの数ではこちらが勝っており、構築次第では[[リバイバル]]を差し置いた活躍も不可能ではない。 -モチーフは、ローマ神話の戦争の神「マルス(Mars)」だと思われる。 マルスは、[[ギリシャ神話>オリン]]の戦神「[[アレス(Ares)>創界神アレス]]」と同一視されており、また[[火星>火星神龍アレス・ドラグーン]]の英語読みである「[[マーズ(Mars)>火星神剣マーズブリンガー]]」の由来にもなった。 -[[背景世界]]では、[[火星神龍アレス・ドラグーン]]が進化した姿。 しかし、[[天王神龍スレイ・カエルス]]同様、進化の経緯は明確にされておらず、どこで何をしていたのかも不明。 -[[ドリームブースター【巡る星々】]]で[[炎星神龍マルス・ドラグーンLT]]としてリメイクされた。 ***[[リバイバル]] [#bceab90e] [[バトスピドリームデッキ【太陽と月の絆】]]で登場した[[赤]]の[[スピリット]]。 煌臨条件は[[龍星皇メテオヴルム]]([[リバイバル]])と同様。 [[墜ちる煌星]]での条件の容易化も可能。 《[[煌臨]]》によって奇襲性が高くなり、[[アルティメット]]も破壊できるようになった代わりに、条件が[[星竜]]&コスト4以上と変更されて厳しくなった。 シンボルも1つに減らされ、召喚コスト自体も変更されているが、[[超神星龍ジークヴルム・ノヴァ]](リバイバル)同様に効果は全て《[[煌臨]]》が関わっているため意味はあまりない。 ***収録 [#t127b66e] -''BS12-007'' [[星座編 第三弾:月の咆哮]] <M> [[星座編12宮ブースター【後編】]] <M> -''SD43-RV002'' [[バトスピドリームデッキ【太陽と月の絆】]] <M> #clear //-テキスト関連 ***[[サイクル一覧]] [#cycle] #include(サイクル:BS11-X01同型,notitle)
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