ブラックドワーフドラゴン
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**ブラックドワーフドラゴン [#udc538ce] スピリット 3(1)/紫/起幻・星竜・死竜 <1>Lv1 2000 <3>Lv2 3000 手札にあるこのカードは、自分のメインステップに、自分の紫の創界石ネクサスがあるとき、軽減シンボル1つを満たして召喚できる。 Lv1・Lv2『このスピリットの召喚時』 自分はデッキから1枚ドローする。 シンボル:紫 コンセプト:ヒラタリョウ イラスト:かんくろう フレーバーテキスト: スピリットたちは普段、創造主である創界神のことを意識したり、その力の 影響力を感じることなんてまったくない。それが、世界の消失という現実と、 アレックスという本物の神を目の当たりにすることで、───今更ながらに、 この戦いの当事者となっていることに驚くばかりだ。 ―『界事紀』第4章03― #refcard [[転醒編 第4章:天地万象]]で登場した[[紫]]の[[スピリット]]。 紫恒例の召喚時1ドロー[[コスト3スピリット]]。 [[紫]][[創界石]][[ネクサス]]で軽減を満たせること、同型では初めて[[星竜]]を持つことが特徴であり、優先して採用するからにはそれらの点を活かしたい。 前の点に関しては、更地もしくは後攻1ターン目に[[魔術皇の大創界石/魔術皇ア=ズーラ]]から続けて召喚できる程度しか、他の同型に勝るところを見いだせない。 それも状況や手札に左右されやすく相性の良い[[創界石]]が他にないため、軽減の数や[[創界石]]とのシナジーがより充実していて中盤以降の活躍が桁違いの[[キャメロット・ナイトX]]や[[魔法少女ドール†パナシェ†]]を優先して良い。 後の点に関しては、[[赤]]軽減や[[超星>超星(系統)]]こそ持たないが、【超星】など赤紫混色の[[【星竜】]]では[[煌星第九使徒フェーベ]]や[[魔界皇龍ダークヴルム・レガリア]]の《[[煌臨]]》元になれるなど、他の同型ではできない動きが可能。 ***収録 [#e757998a] [[転醒編 第4章:天地万象]] <C> [[バトルスピリッツウエハース~異界鳴動~]] <C> ***アニメにおいて [#cd2e674b] 『[[赫盟のガレット]]』にて、ザイファー・トライが使用。 [[ヴァルト・パークス]]vsザイファー・トライ(4話)でザイファーが使用。第1ターンで召喚時ドローするも、それ以降は軽減シンボルの確保以外に目立つ活躍も無かった。 また、同話では[[滅神星龍ダークヴルム・ノヴァ]]や[[ソードール]]とともに、このスピリットをぬいぐるみが確認できる。 -前述のとおり、[[紫]][[創界石]][[ネクサス]]との併用を重きに置くカードだが、このバトルでのザイファーのデッキに[[紫]][[創界石]][[ネクサス]]は確認できなかった。 -過去のCGモデルの流用では無く、新規のCGモデルが使われている。 --話数の少ないWebアニメにおいて、主要キャラクターのキーカードや物語に深く関わるカード以外で、[[X異種>サイクル:SD43-X01同型]]や[[リバイバル]]・色変え以外で完全新規CGモデルが作られたのは初。 #clear -テキスト関連 [[創界石]] ***[[サイクル一覧]] [#cycle] #include(サイクル:BS01-030同型,notitle)
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**ブラックドワーフドラゴン [#udc538ce] スピリット 3(1)/紫/起幻・星竜・死竜 <1>Lv1 2000 <3>Lv2 3000 手札にあるこのカードは、自分のメインステップに、自分の紫の創界石ネクサスがあるとき、軽減シンボル1つを満たして召喚できる。 Lv1・Lv2『このスピリットの召喚時』 自分はデッキから1枚ドローする。 シンボル:紫 コンセプト:ヒラタリョウ イラスト:かんくろう フレーバーテキスト: スピリットたちは普段、創造主である創界神のことを意識したり、その力の 影響力を感じることなんてまったくない。それが、世界の消失という現実と、 アレックスという本物の神を目の当たりにすることで、───今更ながらに、 この戦いの当事者となっていることに驚くばかりだ。 ―『界事紀』第4章03― #refcard [[転醒編 第4章:天地万象]]で登場した[[紫]]の[[スピリット]]。 紫恒例の召喚時1ドロー[[コスト3スピリット]]。 [[紫]][[創界石]][[ネクサス]]で軽減を満たせること、同型では初めて[[星竜]]を持つことが特徴であり、優先して採用するからにはそれらの点を活かしたい。 前の点に関しては、更地もしくは後攻1ターン目に[[魔術皇の大創界石/魔術皇ア=ズーラ]]から続けて召喚できる程度しか、他の同型に勝るところを見いだせない。 それも状況や手札に左右されやすく相性の良い[[創界石]]が他にないため、軽減の数や[[創界石]]とのシナジーがより充実していて中盤以降の活躍が桁違いの[[キャメロット・ナイトX]]や[[魔法少女ドール†パナシェ†]]を優先して良い。 後の点に関しては、[[赤]]軽減や[[超星>超星(系統)]]こそ持たないが、【超星】など赤紫混色の[[【星竜】]]では[[煌星第九使徒フェーベ]]や[[魔界皇龍ダークヴルム・レガリア]]の《[[煌臨]]》元になれるなど、他の同型ではできない動きが可能。 ***収録 [#e757998a] [[転醒編 第4章:天地万象]] <C> [[バトルスピリッツウエハース~異界鳴動~]] <C> ***アニメにおいて [#cd2e674b] 『[[赫盟のガレット]]』にて、ザイファー・トライが使用。 [[ヴァルト・パークス]]vsザイファー・トライ(4話)でザイファーが使用。第1ターンで召喚時ドローするも、それ以降は軽減シンボルの確保以外に目立つ活躍も無かった。 また、同話では[[滅神星龍ダークヴルム・ノヴァ]]や[[ソードール]]とともに、このスピリットをぬいぐるみが確認できる。 -前述のとおり、[[紫]][[創界石]][[ネクサス]]との併用を重きに置くカードだが、このバトルでのザイファーのデッキに[[紫]][[創界石]][[ネクサス]]は確認できなかった。 -過去のCGモデルの流用では無く、新規のCGモデルが使われている。 --話数の少ないWebアニメにおいて、主要キャラクターのキーカードや物語に深く関わるカード以外で、[[X異種>サイクル:SD43-X01同型]]や[[リバイバル]]・色変え以外で完全新規CGモデルが作られたのは初。 #clear -テキスト関連 [[創界石]] ***[[サイクル一覧]] [#cycle] #include(サイクル:BS01-030同型,notitle)
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