タイダルタイド
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** タイダルタイド/Tidal Tide [#r6d4dd41] マジック 5(5)/青 メイン: 自分のフィールドのネクサスを好きなだけ破壊する。 相手は、その破壊したネクサス1つにつき、相手のスピリット1体を破壊する。 この効果は自分のフィールドにシンボル2つ以上を持つスピリットがいないと使えない。 フラッシュ: このターンの間、シンボル2つ以上を持つスピリット1体をBP+5000する。 イラスト:浅川圭司 #refcard [[第四弾:龍帝]]で登場した[[青]]の[[マジック]]。 [[ダブルシンボル以上のスピリット>カード効果:ダブルシンボルスピリット]]を要求する[[マジックサイクル>サイクル:BS04-091同型]]のひとつ。 同サイクルの例に漏れず、最大軽減ノーコストで使用可能。 使用条件となる多重シンボルに関しては、[[海底に眠りし古代都市]]や[[ブレイヴ]]などを利用するのが手っ取り早い。 メイン効果は自分の通常[[ネクサス]]を好きなだけ破壊し、破壊した数に応じて相手は自身の場のスピリットを破壊するというもの。 破壊するスピリットは相手が選ぶので、キースピリットの狙い撃ちには向いていないが、それでも耐性を持たないスピリット全てが射程圏内に入るので相手に与えるプレッシャーは小さくない。 [[コンストラクション]]や[[龍皇海賊団 船長ホワイトジャック]]など、[[青]]は[[ネクサス]]の再利用手段には恵まれているので、実質的な損失を0にすることも容易。 大量破壊を実現させるためにも、なるべく多くの[[ネクサス]]をフィールドに並べておきたい所。 なお、破壊する[[ネクサス]]の数は任意なので、この効果を使用したからと言って自分の[[ネクサス]]を全て破壊する必要は無い。 [[海賊龍皇ジークフリード・アビス]]などが競合相手となるが、スピリット耐性を貫通できる点や[[闇輝石六将 砂海賊神ファラオム]]などの【[[バースト]]】に引っ掛からない点、最大軽減ノーコストで使用可能な点ではこちらが勝っている。 その一方で、対象を自分で選べる点や、破壊効果発揮後の展開についてはあちらに分があるので、両者の長所・短所を踏まえた上でどちらを採用するのか考えると良いだろう。 フラッシュ効果は[[ダブルシンボル以上のスピリット>カード効果:ダブルシンボルスピリット]]を対象としたBPパンプ。 パンプ値は+5000と大きいものの、わざわざ強力なメイン効果を捨ててまでこちらを使うことはあまり無いだろう。 フラッシュタイミングでは破壊効果を使用することができず、対象を自分で選べないという欠点こそあれど、今でも貴重な無条件破壊を行使出来るのは魅力的。 破壊した[[ネクサス]]のリカバリー手段と併用すれば、現環境でも十分に活躍できる可能性を秘めたカードだと言える。 -「タイダル(tidal)」「タイド(tide)」は、どちらも英語で「潮」「干満」「盛衰」などを意味する。 -イラストでは[[海帝クラン・マラン]]が洪水を発生させている場面が描かれている。 この繋がりからか、[[煌海帝クラン・マラン]]の[[煌臨時効果>『このスピリットの煌臨時』]]は、このカードのメイン効果をモチーフとしている。 *** 収録 [#sca800ae] [[第四弾:龍帝]] <R> ***アニメにおいて [#ka2b8241] 『少年突破バシン』にて、No.5(川戸キョーヂ)が使用。 No.8マサコ先生vsカードセンセ(43話)では、38ターン目にカードセンセが[[ダブルハート]]を利用してシンボルを増やした[[大天使ミカファール]]の効果でコストを踏み倒して使用。 自身のネクサス[[栄光の表彰台]]・[[古代闘技場]]・[[崩壊する戦線]]・[[士気高き大本営]]を破壊し、No.8の[[悪魔スプラー]]・[[魔界七将デストロード]]・[[ヘルウィッチ]]・[[水蛇シーサーペンタ]]を破壊した。 #clear -テキスト関連 [[カード効果:ダブルシンボルスピリット]] -イラスト関連 [[海帝クラン・マラン]] ***サイクル [#sc5db154] #include(サイクル:BS04-091同型,notitle)
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** タイダルタイド/Tidal Tide [#r6d4dd41] マジック 5(5)/青 メイン: 自分のフィールドのネクサスを好きなだけ破壊する。 相手は、その破壊したネクサス1つにつき、相手のスピリット1体を破壊する。 この効果は自分のフィールドにシンボル2つ以上を持つスピリットがいないと使えない。 フラッシュ: このターンの間、シンボル2つ以上を持つスピリット1体をBP+5000する。 イラスト:浅川圭司 #refcard [[第四弾:龍帝]]で登場した[[青]]の[[マジック]]。 [[ダブルシンボル以上のスピリット>カード効果:ダブルシンボルスピリット]]を要求する[[マジックサイクル>サイクル:BS04-091同型]]のひとつ。 同サイクルの例に漏れず、最大軽減ノーコストで使用可能。 使用条件となる多重シンボルに関しては、[[海底に眠りし古代都市]]や[[ブレイヴ]]などを利用するのが手っ取り早い。 メイン効果は自分の通常[[ネクサス]]を好きなだけ破壊し、破壊した数に応じて相手は自身の場のスピリットを破壊するというもの。 破壊するスピリットは相手が選ぶので、キースピリットの狙い撃ちには向いていないが、それでも耐性を持たないスピリット全てが射程圏内に入るので相手に与えるプレッシャーは小さくない。 [[コンストラクション]]や[[龍皇海賊団 船長ホワイトジャック]]など、[[青]]は[[ネクサス]]の再利用手段には恵まれているので、実質的な損失を0にすることも容易。 大量破壊を実現させるためにも、なるべく多くの[[ネクサス]]をフィールドに並べておきたい所。 なお、破壊する[[ネクサス]]の数は任意なので、この効果を使用したからと言って自分の[[ネクサス]]を全て破壊する必要は無い。 [[海賊龍皇ジークフリード・アビス]]などが競合相手となるが、スピリット耐性を貫通できる点や[[闇輝石六将 砂海賊神ファラオム]]などの【[[バースト]]】に引っ掛からない点、最大軽減ノーコストで使用可能な点ではこちらが勝っている。 その一方で、対象を自分で選べる点や、破壊効果発揮後の展開についてはあちらに分があるので、両者の長所・短所を踏まえた上でどちらを採用するのか考えると良いだろう。 フラッシュ効果は[[ダブルシンボル以上のスピリット>カード効果:ダブルシンボルスピリット]]を対象としたBPパンプ。 パンプ値は+5000と大きいものの、わざわざ強力なメイン効果を捨ててまでこちらを使うことはあまり無いだろう。 フラッシュタイミングでは破壊効果を使用することができず、対象を自分で選べないという欠点こそあれど、今でも貴重な無条件破壊を行使出来るのは魅力的。 破壊した[[ネクサス]]のリカバリー手段と併用すれば、現環境でも十分に活躍できる可能性を秘めたカードだと言える。 -「タイダル(tidal)」「タイド(tide)」は、どちらも英語で「潮」「干満」「盛衰」などを意味する。 -イラストでは[[海帝クラン・マラン]]が洪水を発生させている場面が描かれている。 この繋がりからか、[[煌海帝クラン・マラン]]の[[煌臨時効果>『このスピリットの煌臨時』]]は、このカードのメイン効果をモチーフとしている。 *** 収録 [#sca800ae] [[第四弾:龍帝]] <R> ***アニメにおいて [#ka2b8241] 『少年突破バシン』にて、No.5(川戸キョーヂ)が使用。 No.8マサコ先生vsカードセンセ(43話)では、38ターン目にカードセンセが[[ダブルハート]]を利用してシンボルを増やした[[大天使ミカファール]]の効果でコストを踏み倒して使用。 自身のネクサス[[栄光の表彰台]]・[[古代闘技場]]・[[崩壊する戦線]]・[[士気高き大本営]]を破壊し、No.8の[[悪魔スプラー]]・[[魔界七将デストロード]]・[[ヘルウィッチ]]・[[水蛇シーサーペンタ]]を破壊した。 #clear -テキスト関連 [[カード効果:ダブルシンボルスピリット]] -イラスト関連 [[海帝クラン・マラン]] ***サイクル [#sc5db154] #include(サイクル:BS04-091同型,notitle)
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