**&ruby(しきがみ){式鬼神};ホウリキ [#udc538ce] **&ruby(しき){式鬼};&ruby(がみ){神};ホウリキ [#udc538ce] スピリット 3(1)/紫/呪鬼 <1>Lv1 1000 <2>Lv2 2000 Lv1・Lv2『このスピリットの召喚時』 自分はデッキから1枚ドローする。 召喚コストに[ソウルコア]を使用していたら、さらに、相手のスピリットのコア1個を相手のリザーブに置く。 シンボル:紫 イラスト:アオガチョウ フレーバーテキスト: 「邪法師」は神仲島の戦いの以前から、厳陀羅には腹を据えかねていたそうね。 戦で村々が荒廃してこそ陰陽領の支配が行きとどく、と言ったとか言わないとか。 ―クロエ『戦国余話 武人伝』― #refcard [[烈火伝 第1章]]で登場した[[紫]]の[[スピリット]]。 定番の[[召喚時1ドローを行えるコスト3スピリット>サイクル:BS01-030同型]]の1体。 最大の特徴は[[ソウルコア]]を使用した際の追加効果で、後攻1ターン以降に召喚すれば相手スピリットを消滅させた上でドローするため、2枚分のアドバンテージを得ることができる。 召喚時効果でコアシュートを行うスピリットの中では最軽量なのもポイントで、[[地獄都市カイーナ]]や[[式鬼神オブザデッド]]で召喚しやすい。 注意すべき点は、コアシュートを行う際は必ずソウルコアを消費しなければならないため、基本的に次のターンまでは自分のソウルコアは使えなくなる。 また[[ネクロブライト]]などの召喚コストを踏み倒す効果での召喚では発揮できない。 同弾には優秀な[[ソウルシュート]]などもあるため、コアシュート要因としての運用はあくまでおまけとした方が良い。 -名前の由来は仏法にて修行で得られる力「法力」だろう。 ***収録 [#e757998a] [[烈火伝 第1章]] <C> #clear -テキスト関連 [[ソウルコア]] ***[[サイクル一覧]] [#a1efb195] #include(サイクル:BS01-030同型,notitle)