**&ruby(たいようきょくりゅう){太陽極龍};セブンス・アポロドラゴン/The UltimateSunDragon Seventh-Apollodragon[#v804d5ec]
スピリット
7(赤1紫1緑1白1黄1青1)/赤/神星・星竜
<1>Lv1 6000 <3>Lv2 9000 <5>Lv3 11000
Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットの召喚時』
自分の手札にあるカード名に「アポロ」と入ったスピリットカード1枚を、コストを支払わずに召喚できる。
【合体時】Lv2・Lv3『自分のアタックステップ』
系統:「神星」を持つ自分のスピリットすべては、
アタックするとき相手のスピリット1体を指定し、そのスピリットにアタックできる。
系統:「神星」を持つ自分のスピリットすべては、アタックするとき相手のスピリット1体を指定し、そのスピリットにアタックできる。
シンボル:赤
イラスト:藤井英俊
フレーバーテキスト:
最後の7ツ星「貪狼」に辿り着いた時、太陽は真の力を取り戻す!
―交渉人ミクスの手記―
#refcard
[[プロモーションカード]]で登場した[[赤]]の[[スピリット]]。
[[「アポロ」>名称:「アポロ」を含むカード]]踏み倒しは召喚時効果を妨げない。
自身を連鎖的に召喚したり、[[北斗七星龍ジーク・アポロドラゴン]]を召喚し、[[異魔神]]の左右合体や後述の指定アタックと相性のいい[[夢幻の天剣トワイライト・ファンタジア]]などに繋げたりできる。
[[幻羅獅龍アポロドラゴン・デネボラ]]や[[光導龍騎ゾディアックアポロクリムゾン]]など、自身よりも重いスピリットに繋げられれば特に効果的。
問題はばらけた軽減による召喚難易度の高さで、混色構築や[[放浪者ロロ]]との、単色構築なら[[フォボス・ドラグーン]]や[[ビッグバンエナジー]]、[[朱に染まる薔薇園]]との同時採用など、運用には工夫を要する。
【[[合体時>カード効果:【合体時】]]】の指定アタック付与は自身も対象だが、上述の召喚難易度、合体の必要性に見合った効果とは言いづらい。
[[【合体中】>カード効果:【合体中】]]の指定アタック付与は自身も対象だが、上述の召喚難易度、合体の必要性に見合った効果とは言いづらい。
[[太陽神龍ライジング・アポロドラゴン]]や[[光龍騎神サジット・アポロドラゴン]]など、より手軽な指定アタック付与が同コスト帯に存在するのも向かい風。
[[幻羅獅龍アポロドラゴン・デネボラ]]の【[[転召]]】元や[[光導龍騎ゾディアックアポロクリムゾン]]で展開したスピリットの維持コストに消滅させてもいいだろう。
初登場した2011年から14年後の2025年、[[太陽の契約神 馬神 弾]]が登場したことにより、前述の問題である「各色による軽減」を全て満たした扱いで、後攻1ターン目から召喚時効果を発揮できる状態で召喚することが可能になった。
これによって[[太陽龍神シャイントレス・サジット・アポロドラゴン]]を着地させ、2枚分の神託によって【陽界放:2】を必ず発揮でき、[[バーニングサンLT]]などと合わせればそのままゲームエンドまで狙えてしまう。
これによって[[太陽龍神シャイントレス・サジット・アポロドラゴン]]を着地させ、2枚分の神託によって【[[陽界放]]:2】を必ず発揮でき、[[バーニングサンLT]]などと合わせればそのままゲームエンドまで狙えてしまう。
カードプールの増加によって格段に強化された一枚となったが、長らく再録されていないため、需要に対して市場の絶対数が足りていない状態となった。
-テキストに書かれている「貪狼」は、北斗七星の一つ。他に[[「破軍」「廉貞」「武曲」「禄存」「文曲」「巨門」>北斗七星龍ジーク・アポロドラゴン]]の六つがある。
-フレーバーテキストに書かれている「貪狼」は、北斗七星の一つ。他に[[「破軍」「廉貞」「武曲」「禄存」「文曲」「巨門」>北斗七星龍ジーク・アポロドラゴン]]の六つがある。
*** 収録 [#cbcf8cc1]
-[[プロモーションカード]] <X>
[[キャンペーンカード]](Xレア! ライジング進化キャンペーン第2弾)
[[キャンペーンカード]](Xレア! ライジング進化キャンペーン第2弾)
-[[星座編 第四弾:星空の王者]] <X>
-[[ギャラクシー渡辺プレゼンツ バトスピ大好きスペシャルデッキ&ドラマセット2]] <X>
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-テキスト関連
[[名称:「アポロ」を含むカード]]