**ヒノシシ/Hinoshishi [#e73ef586] スピリット 3(2)/赤/皇獣 <1>Lv1 1000 <3>Lv2 3000 <5>Lv3 5000 Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットの召喚時』 自分のトラッシュにあるコスト4以下のスピリットカードか、バースト効果を持つスピリットカード1枚を手札に戻す。 自分のトラッシュにあるコスト4以下のスピリットカード1枚か、バースト効果を持つスピリットカード1枚を手札に戻す。 シンボル:赤 コンセプト:丸山浩 イラスト:日野慎之助 イラスト:SUNRIZE D.I.D.(バトルスピリッツ覇王ウエハースリミテッドスペシャル) イラスト:SUNRIZE D.I.D.(バトルスピリッツ覇王ウエハースリミテッドスペシャル) フレーバーテキスト: 敵陣を突破するロードの後を、突撃部隊が駆けていく。 友軍の進撃を空から見下ろすと、一本の槍のようだ。 #openclose{{{ (エラッタ前) Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットの召喚時』 自分のトラッシュにあるコスト4以下のスピリットカードか、バースト効果を持つスピリットカード1枚を手札に戻す。 }}} #refcard [[覇王編 第1弾:英雄龍の伝説]]で登場した[[赤]]の[[スピリット]]。 条件付きとはいえ3(2)というコストで能動的にスピリット回収が可能。 強力なバーストの登場により魅力的な回収先は年々増えており、[[皇獣]]というサポート豊富な系統も魅力。 登場当初[[ヤシウム]]が既に存在しており、ブレイヴを含めた回収先の広さや合体先という意味でもそちらが優先されることが多かったが、後にアルティメットが登場。 特定色のスピリットを参照する初期[[アルティメット]]との併用において、召喚条件を満たしたり【[[スピリットソウル]]】持ちの使い回しをしたりするためには回収範囲が申し分なく、加えて究極シンボルを軽減に取りにくいことも相まって素のコストが低いこちらが優先して採用を検討された。 軽減後のコストや系統を同じくし、スピリットとしても優秀な[[甲の使徒レーディア]]、複数枚の回収が可能な[[ヤシウム]](リバイバル)の登場で役目を基本的に譲り、[[創界神]]登場後も[[【皇獣】]]の[[創界神ゼウス]]の[[神託]]条件外であることからも採用されることは稀であった。 しかし、同構築の回収の意義の大きさから[[ヤシウム]]、[[甲の使徒レーディア]]が次々と制限、禁止となり、現在は代わってスロットに入るカードとなっている。 特に[[甲の使徒レーディア]]を回収できればほぼ制限前と同じ動きを再現できる。 -[[バトルスピリッツ覇王ウエハースリミテッドスペシャル]]版のイラスト表記は誤植であり、正しくは、[[SUNRISE D.I.D.]]。 *** 収録 [#mef7aa0f] [[覇王編 第1弾:英雄龍の伝説]] <U> [[バトルスピリッツ覇王ウエハースリミテッドスペシャル]] <U> [[はじめてのバトルセット 【VSハイランカー】]] <U> [[リミテッドパック2025 契約編:真 Vol.1]] <C> ***アニメにおいて [#ya1b180a] 『覇王』『[[烈火魂>バトルスピリッツ 烈火魂]]』に登場。 『覇王』では[[陽昇 ハジメ]]、棚志テガマル、五十嵐マサキ(第27話)が使用。 低コストスピリットや[[刀の覇王ムサシード・アシュライガー]]などの[[バースト]]カードを回収し、戦線を支えた。 -テガマルの召喚口上は「紅の猪突猛進!ヒノシシ、召喚!」。 『烈火魂』では第6話で台詞のみだが[[ワン・ケンゴー]]をブロックしている描写があった。 #clear //-テキスト関連