**パーフェクトストライクガンダム [#udc538ce]
 スピリット
 6(3)/白/MS・オーブ
 <1>Lv1 5000 <2>Lv2 8000 <4>Lv3 11000
 Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットの召喚時』
 相手のネクサス1つをデッキの下に戻す。
 Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットのアタック時』
 BP10000以下の相手のスピリット2体を手札に戻す。
 Lv2・Lv3【PS装甲:コスト4以下】
 このスピリットはコスト4以下の相手の効果を受けない。
 Lv3『このスピリットのアタック時』
 このスピリットはブロックされない。
 シンボル:白
 
 イラスト:As’まりあ
 
 フレーバーテキスト:
 エール・ソード・ランチャーのストライカーパックを統合した「マルチプル
 アサルトストライカー」を装備したストライクガンダム。

#refcard
[[プロモーションカード]]で登場した[[白]]の[[スピリット]]。


-[[公式サイト 2020/04/17 Vジャンプ付録紹介「パーフェクトストライクガンダム」>https://www.battlespirits.com/news/2020/vj-2006/]]

***収録 [#e757998a]
[[プロモーションカード]] <P>
Vジャンプ 2020年6月特大号 付録カード

***原作において [#l8951ba7]
アニメ『[[機動戦士ガンダムSEED>出典:機動戦士ガンダムSEED]]』(HDリマスター版)にて登場。

[[エール>エールストライクガンダム]]・[[ソード>ソードストライクガンダム]]・[[ランチャー>ランチャーストライクガンダム]]の機能を統合した「マルチプルアサルトストライカー」を装備した[[ストライク>ストライクガンダム]]。
共通のコンセプトを持つ「[[I.W.S.P.>ストライクガンダムI.W.S.P.]]」同様、高い消費電力を誇るが、本形態は数珠繋ぎ式にバッテリーパックを増設する事でその弱点をカバーしており、空になったバッテリーは即座にパージしてデッドウェイト化を防止出来る様にもなっている。
[[スカイグラスパー]]と同時に[[アークエンジェル]]に運び込まれていたが、当時[[ストライク>名称:「ストライクガンダム」を含むカード]]の[[パイロット]]だった[[キラ・ヤマト]]は、武装の効率的な運用が難しい事や、重量の増加による機動性の低さといった欠点から使用を控えていた。
その後、[[オーブ]]防衛線にて、[[ムウ・ラ・フラガ]]の搭乗機として実践投入される事になる。
その後、[[オーブ]]解放戦にて、[[ムウ・ラ・フラガ]]の搭乗機として実践投入される事になる。
武装は、超高インパルス砲「アグニ」、対艦刀「シュベルトゲベール」等。
-2002年放送のオリジナル版には存在しない形態だったが、2011年製作のHDリマスター版にてエールストライクから差し替えられる形で登場した。
-系統が[[連合]]でなく[[オーブ]]となっているのは、オーブ解放戦にて初投入されたことが理由だろう。
また効果によって、[[エール>エールストライクガンダム]]・[[ソード>ソードストライクガンダム]]・[[ランチャー>ランチャーストライクガンダム]]のストライカーパックを統合したパックであることが再現されている。
-余談だが、[[デスティニー>デスティニーガンダム]]とは、「3種類の武装形態の要素を統合した機体」という共通点がある。
こちらが3種類のストライカーパックの要素を統合しているのに対し、あちらは[[インパルス>コアスプレンダー/インパルスガンダム]]に対応した3種類のシルエットの要素を統合している。
//-後発のリマスター版が初出である都合上、[[キラ・ヤマト]]准将が搭乗していない事や、フル装備による高機動の長所を潰している事もあり、一部のガンダムファンからは「准将は欠陥機のパーフェクトストライクが嫌い」と揶揄されネタにされている。

#clear
//-テキスト関連


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