**トト・パスト <BS57-TCP08(A)> [#AAA]
 アルティメット
 5(極3)/白/起幻・占征・武装
 <1>Lv3 6000 <2>Lv4 10000
 【召喚条件:自分のライフ2以上】
 このカードはカード名:「創界神トト」としても扱い、このカード/アルティメットのシンボルと軽減シンボルは白としても扱う。
 Lv3・Lv4『このアルティメットの召喚時』
 コア3個以下の相手のスピリット1体をデッキの下に戻す。
 Lv4《転醒:自分のカウント5以下(転醒は同時に使えない)》
 相手のライフが減ったか、このアルティメットが相手によってフィールドを離れるとき、このアルティメットを裏返せる(置かれているコアすべてはリザーブに置かれる)。
 シンボル:極
 
 イラスト:相沢美良
 
 フレーバーテキスト:
 「本はいいな。これからの創界神は賢くなくては。ね、ホルス?」

**トト・フューチャー <BS57-TCP08(B)> [#BBB]
 ネクサス
 4()/白/創界神・起幻・来是
 <0>Lv1 <4>Lv2
 この面に裏返ったとき、フィールドに残り、カウント+1する(ボイドからコア1個を自分のカウントエリアに置く)
 このネクサスは創界神ネクサス対象の効果しか受けない。
 このネクサスには神託と創界神ネクサス対象の効果でしかコアを置けず、そのコアは創界神ネクサス対象の効果しか受けず移動できない。
 《神託》〔白〕〔白&アルティメット〕(召喚/煌臨での神託はターンに1回)
 ◆対象の自分のスピリット/アルティメットを召喚/煌臨したとき、ボイドからコア1個をこのネクサスに置ける。
 ◆この面に裏返ったとき、同じカード名の自分の創界神ネクサスがなければ、自分のデッキの上から3枚をトラッシュに置ける。
 その中の対象カード1枚につき、ボイドからコア1個をこのネクサスに置く。
 ◆この面に裏返ったとき、同じカード名の自分の創界神ネクサスがなければ、自分のデッキの上から3枚をトラッシュに置ける。その中の対象カード1枚につき、ボイドからコア1個をこのネクサスに置く。
 Lv1・Lv2
 このネクサスのシンボルは究極としても扱う。
 Lv1・Lv2『このネクサスの転醒時』
 相手のスピリット/アルティメット1体をデッキの下に戻す。
 【神技:4】Lv2『相手のスタートステップ』
 〔このネクサスのコア4個をボイドに置く〕相手は、このターンのメインステップとアタックステップを入れ替えて行う。
 シンボル:白
 
 イラスト:Yuta Otani

#refcard
[[真・転醒編 第2章:究極の神醒]]で登場した[[白]]の[[転醒]]カード。

***トト・パスト [#vbbac505]
[[創界神トト]]としても扱うため、[[ゴッドシーカー 聖刻騎兵スポッター・シェネウト]]で上手く引き込んでしまいたい。

召喚時効果は、コア3個以下の相手のスピリット1体をデッキの下に戻すというもの。
[[聖刻騎兵スペース・メフェケア]]でコアブーストできるようにしておくと良い。

ただし[[「聖刻」>名称:「聖刻」を含むカード]]を持たないため、[[聖刻兵シールダー・ジェネス]]のドローステップ追加効果を阻害してしまう点に注意すること。
そのため、召喚したら、機を見て《[[転醒]]》してしまって構わないだろう。
-[[創界神トト]]のリメイク。

***トト・フューチャー [#u4f4eb83]
相手のスピリット/アルティメット1体をデッキの下に戻す転醒時効果を持つ。
転醒前と違って制限がないため、相手のキーカードをボトムに送ることができる。

また、Lv2の【[[神技]]】で、相手のメインステップとアタックステップを入れ替えられる。
自分のターンで、相手のキーカードを除去できていれば、相手はアタックを断念せざるを得ないだろう。
[[聖刻神機ジェフティック=トト]]の【[[界放]]】で、相手のコアステップ、ドローステップ、リフレッシュステップを追従できていれば、より隙がない。

ただし、転醒後は、「創界神トト」としても扱う効果を失ってしまうため、[[聖刻神銃ジェフト=グリフ]]と合体できないことに注意。
[[聖刻鳥鎧イビスバード]]のバースト効果の対象にもならない。
そのため、構築段階から、採用カードを吟味する必要がある。

***収録 [#e757998a]
[[真・転醒編 第2章:究極の神醒]] <CP>

#clear
-テキスト関連
[[創界神トト]]

***[[サイクル一覧]] [#cycle]
#include(サイクル:BS57-TCP04同型,notitle)


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