**ガルガンドの&ruby(じょうもん){城門}; [#m763b4f0]
ネクサス
4(2)/青
<0>Lv1 <1>Lv2
トラッシュにあるこのカードは、一切の効果を受けない。
Lv1・Lv2『お互いのアタックステップ』
お互いのライフは、アタックごとにスピリット1体から1しか減らない。
Lv2:フラッシュ
このネクサスを破壊することで、このターンの間、系統:「闘神」を持つ自分のアルティメット1体をBP+5000する。
シンボル:青
イラスト:津田沼人
フレーバーテキスト:
青海001地点「首都アレクサンドーラ」へ至るには、
この様な堅牢な門をあと20通過しないといけないようです。
―ノルド「上空大陸報告書」青海029地点―
(エラッタ前)
#openclose{{{
(エラッタ前)
トラッシュにあるこのネクサスカードは、一切の効果を受けない。
Lv1・Lv2『お互いのアタックステップ』
お互いのライフは、アタックごとにスピリット1体から1までしか減らない。
Lv2:フラッシュ
このネクサスを破壊することで、このターンの間、系統:「闘神」を持つ自分のアルティメット1体をBP+5000する。
(この効果はこのネクサス破壊後も持続する)
}}}
#refcard
[[アクセル全開デッキ【紺碧のゼロ】]]で登場した[[青]]の[[ネクサス]]。
Lv1・Lv2効果は[[絶望壁の要塞]]に代表されるカード群と違い、「ターンごとに」という記述が付いていないため意外と穴が多い。
相手の連続アタックも1点ずつは受けてしまい、そもそも[[アルティメット]]には無力。
収録デッキのメイン戦術である【[[強襲]]】と、自分の[[ライフ減少後バースト>カード効果:バースト(自分のライフ減少後)]]の発動を阻害しないのは地味ながら強みと言える。
登場当初は穴の多さから採用率は低かったが、神皇編後半から[[ダブルシンボル異魔神サイクル>サイクル:BS39-049同型]]や[[猿道士オンコット]]の使い回しを狙う[[【ハヌマーリン】]]の登場によって、3つ以上のシンボルを持つスピリットのアタックを受ける機会が大幅に増加。
元から青のネクサスとしては貴重な効果であることもあって採用率が大きく上がった。
Lv2効果は[[闘神]]かつ[[アルティメット]]限定だが配置後にノーコストで使えるのは強み。
ただし、手札のBPアップカードと違って相手に丸見えのため、ほぼ読み合いにならない。
また、効果を使う前に除去されることもあるため、過信は禁物。
どちらも強力な効果だが、一度除去されてしまえば自身の効果により回収はできない。
これは回収可能だと[[闘神]]アルティメットと[[霊峰魔龍ヤマタノヒドラ]]がいれば容易に連続アタック可能となってしまうが故と思われる。
Lv2効果を使う場合は、Lv1・Lv2効果を捨てる価値があるかしっかり考えたい。
-[[首都アレクサンドーラ]]へと続く城門。
***収録 [#n3c52540]
[[アクセル全開デッキ【紺碧のゼロ】]] <C>
[[ドリームブースター【俺たちのキセキ】]] <C>
[[GREATEST RECORD 2020]] <C>
***アニメにおいて [#z0808ce5]
「最強銀河究極ゼロ」「烈火魂」に登場。
「最強銀河究極ゼロ」では[[紺碧のゼロ]]が使用。
『[[最強銀河究極ゼロ]]』『[[烈火魂>バトルスピリッツ 烈火魂]]』に登場。
『最強銀河究極ゼロ』では[[紺碧のゼロ]]が使用。
「烈火魂」では潮義弘が使用。
vs幸村(27話)で2枚配置し、[[巨人大帝アレクサンダー]]の【[[強襲]]】に役立てた。
『烈火魂』では潮義弘が使用。
vs[[幸村>烈火 幸村]](27話)で2枚配置し、[[巨人大帝アレクサンダー]]の【[[強襲]]】に役立てた。
-義弘が使用した際、CGモデルがないため、カードがフィールドに現れただけだった。
#clear
-テキスト関連
[[闘神]]