スピリット 3(2)/赤/眷属・星竜 <1>Lv1 3000 <3>Lv2 5000 <5>Lv3 8000 〔ターンに1回:同名〕このカードが自分の「契約神アポローン」の【契約域】でオープンされたとき、その効果発揮後、自分の手札1枚をデッキの上に戻せる。 Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットの召喚/破壊時』 相手のネクサス1つを破壊でき、破壊したネクサスの効果を発揮させない。 Lv2・Lv3『このスピリットのアタック時』 自分の創界神ネクサスの「アポローン」のコア3個をボイドに置くことで、自分のカウント+2し、自分はデッキから1枚ドローする。 シンボル:赤 イラスト:hippo フレーバーテキスト: 「アポローン様、お体はもうダイジョウブですか?」カード番号:BS69-003
契約編:真 第2章:原初の襲来で登場した赤のスピリット。
炎輪の契約神アポローンを中心とした構築をサポートする眷属。
【契約域】のライフダメージをサポートするデッキトップ操作は狙って発揮できる効果ではないが、次の攻撃でもライフダメージを狙えたり、さらなるオープン時効果に繋げられたり等、攻撃の幅を広げられる。
QA通り最低限このカードを戻すことでライフダメージが狙えるが、ターンに一度しか発揮できないことに留意。
召喚/破壊時のネクサス破壊は破壊時効果無効が付随しており、転醒ネクサスを安全に破壊できるのが強み。
星竜では貴重なカウント加算効果は最序盤では条件が厳しく、複数の「アポローン」が並んだ場合でないと発揮が難しい。
ただ、早期に【契約域】に近づける効果自体が貴重なので、狙える場面では積極的に狙っていきたいところ。
契約編:真 第2章:原初の襲来 <M>
「炎輪の契約神アポローン」の【契約域】でオープンされたとき、手札をデッキの上に戻す効果を発揮するか宣言し、【契約域】でライフを減らした後、ライフを減らしたことや、このカードが手札に加わったことによって発生した効果をすべて解決した後、手札1枚をデッキの上に戻します。
はい、できます。
カウントエリアに置かれたコアの数のことです。カウントに関する効果以外でカウントエリアのコアを移動、参照したり、コストの支払いに使用することはできません。
→カードの効果 汎用編 カウントに関して を参照