契約ネクサス 2(1)/青/創界神・ケルティカ <0>Lv1 <C4>Lv2 《真・神託》〔鱗徒/眷属/締皇&コスト3以上〕〔鱗徒&ブレイヴ〕 ◆対象の自分のスピリット/ブレイヴを召喚したとき、このネクサスにコア+1できる。 ◆〔ターンに1回:同名〕このネクサスを配置したとき、自分のデッキの上から3枚をトラッシュに置ける。その中の対象カード1枚につき、このネクサスにコア+1する。 【復活】メイン 〔ターンに1回:同名〕魂状態のこのカードは配置できる。 【契約域】Lv1・Lv2 このネクサスが《真・神託》するとき、コア+1するかわりに、自分のカウント+1できる。 さらに、〔ターンに1回:同名〕それがブレイヴの召喚による《真・神託》なら、ボイドからコア1個を系統:「鱗徒」を持つ自分の合体スピリットに置ける。 【契約域】Lv2『自分のアタックステップ』 系統:「鱗徒」を持つ自分の合体スピリットがアタックしたとき、カード種類1つを指定する。 このバトルの間、相手は、そのカード種類のバースト効果を発揮できない。 シンボル:神(青) イラスト:ダイエクストカード番号:BS71-CX03
契約編:真 第4章:神王の帰還で登場した青の契約ネクサス。
鱗徒/眷属/締皇&コスト3以上、または〔鱗徒&ブレイヴ〕を条件とした《真・神託》を持つ。
ダーナ偵察兵やダーナ楯兵、ダーナ制式ビームスピアやダーナ93式ブラスターライフルの召喚でコアを増やしたい。
魔界剣神ドール†アンシャンテ†や霜星のイースールト、暴蒼特急ウシュマルなどの眷属持ちも活用できる。
【復活】やワーリングタイドを用いて、このカードを複数枚配置しておけば、ダーナドローの効果も高められる。
【契約域】は、このネクサスが《真・神託》する時、コアを+1するかわりに、自分のカウントを+1できるというもの。
さらに、〔ターンに1回:同名〕それがブレイヴの召喚による《真・神託》なら、ボイドからコア1個を鱗徒を持つ自分の合体スピリットに置ける。
序盤から直接的にカウントを増やしつつ、合体した従軍医師ディアンやダーナ銃兵にコアを増やしたい。
カウント増加に合わせて、三賢神ラルヴァンダードも召喚可能である。
カウント4でLv2になると、自分のアタックステップ中、もう一つの【契約域】を発揮する。
発揮中は、鱗徒を持つ自分の合体スピリットがアタックした時、カード種類1つを指定する。
このバトルの間、指定したカード種類のバースト効果の発揮を封じられる。
銀腕神帝アガートラムや暴君ブレシュなどのアタックを盤石にできる。
【契約神ヌアザ】のキーカードとして、大いに活躍できるだろう。
地獄金棒ゴクソツや深淵の巨剣アビス・アポカリプス(リバイバル)、巨人大帝アレクサンダーXVなども活用したい。
ヌアザの防塁神殿や青の世界、フラカンの爆音神殿や蒼海の神域などと組み合わせても良い。
契約編:真 第4章:神王の帰還 <契約X> (SECRETあり)
はい、カード種類が「契約ネクサス」で、系統:「創界神」を持つネクサスは、「契約創界神ネクサス」と呼ばれ、「契約カード」と「創界神ネクサス」の両方の特徴を持つ特殊なルールがあります。
→カードの効果 汎用編 契約カードに関して を参照
→カードの効果 汎用編 創界神ネクサスに関して を参照
「魂状態」にできるルールや効果で、フィールドに置かれた契約カードのことです。この状態ではスピリットなどではないため、上にコアを置いたり、アタックやブロックしたり、そのシンボルでコストの軽減はできません。また、Lvのある効果は発揮できません。ただし、【魂状態】と書かれた効果であれば、Lvに関係なくその効果を発揮します。
→カードの効果 汎用編 契約カードに関して を参照
カウントエリアに置かれたコアの数のことです。カウントに関する効果以外でカウントエリアのコアを移動、参照したり、コストの支払いに使用することはできません。
→カードの効果 汎用編 カウントに関して を参照
いいえ、できません。【契約域】の効果は「コア+1するかわりに」発揮するので、カウントを+する場合は、カウント+1し、このネクサスにコア+2されます。
バーストは発動できますが、バースト効果は発揮できなくなる効果です。カードではなく、プレイヤーを対象にした効果なので、「セットしているこのカードは相手の効果を受けない」などの効果を持っていても、発動したバーストは効果を発揮せずにトラッシュに置かれます。
スピリットカード/アルティメットカード/ブレイヴカード/ネクサスカード/マジックカードから1つを選ぶことです。