アルティメット 9(極3)/赤紫緑白黄青/邪神 <1>Lv3 17000 <3>Lv4 27000 <5>Lv5 37000 フラッシュ《煌臨:邪神&コスト6以上》『お互いのアタックステップ』 自分の[ソウルコア]をゲームから除外することで、対象の自分のアルティメットに手札から重ねる。 【召喚条件:自分のアルティメット1体以上】 Lv3・Lv4・Lv5『このアルティメットの煌臨時』 相手のスピリット/アルティメットのコア3個をボイドに置く。 [邪神皇デスピアズ]に煌臨したとき、さらに、ゲーム中、相手は《封印》できない。 Lv4・Lv5:フラッシュ『このアルティメットのアタック時』 ターンに3回、自分の手札1枚を破棄することで、相手のスピリット/アルティメット1体のコア3個を相手のリザーブに置く。 シンボル:極 コンセプト:今石進 イラスト:藤井英俊 フレーバーテキスト: 真なる絶望が世界を闇に染め上げる。カード番号:BS40-XX02
煌臨編 第1章:伝説ノ英雄で登場した6色のアルティメット。
6色を持ちながらコア除去に特化した性能を持つ。
邪神皇デスピアズと同様に各色のサポートを受けられるが、輪をかけて【超装甲】に弱い。
ノーコスト召喚できるカードは獄風の四魔卿ヴァンディールやアルティメット・ラグナ・ロックと限られているため、基本的に《煌臨》を狙う事になる。
《煌臨》は条件が厳しく、ゲーム中に1度きりしか《煌臨》できないため、一度除去されれば召喚は難しい。
ただし、この《煌臨》のみトラッシュにソウルコアがある場合でも発揮できる。
その特性上、このカードをノーコスト召喚できる獄風の四魔卿ヴァンディールも含め、【ソウルドライブ】持ちとは共存しづらい。
それを踏まえ、小型邪神やそれにコスト加算できるブレイヴなども採用する必要がある。
なお、記述にアルティメットと明記されているため、スピリットの邪神や煌臨条件を無視できるスピリットに重ねる事はできない。
『このアルティメットの煌臨時』効果は、ソウルコア1コストで使えるとはいえ、戦国六武将ムドウと比べるとコア除去数も半分以下、更地から召喚できないため、見劣りしてしまう。
このカード最大の特徴は、邪神皇デスピアズを煌臨元にしていれば《封印》封じが出来ること。
既に《封印》されている場合も邪神皇デスピアズのアタック時効果によって事前に解除できる。
ただし相手のデッキタイプに左右される効果であり、邪神皇デスピアズの完全耐性を手放す事になるため、他の邪神を煌臨元にするのも手だろう。
Lv4・Lv5アタック時効果のコアシュートは、「する事で~する」の記述によって小回りが効かず、手札コストも必要で扱いづらい。
必ず3コア外さねばならず、2コアや1コアだけ外す、といった事はできない。
BPこそ高いものの各効果の癖が強く、一番痛いのはフィニッシャーとしての能力を持たない事だが、色数の多さや《煌臨》を活かした独自のデッキは組める。
コアシュートを活かす必要があるため、基本的には低コスト邪神アルティメットとブレイヴなどによる早出しを狙った構築をする必要がある。
煌臨編 第1章:伝説ノ英雄 <XX>
アニメ『ダブルドライブ』に登場。
大牙 和巳vs茂上 駿太&ヨク・アルバトロサ(50・51話)において、和巳が使用。同作品における実質的なラスボス。
変則バトルゆえ、和巳が2つ目のソウルコアを除外し、邪神皇デスピアズを煌臨元にして《煌臨》。
煌臨時効果で駿太とヨクの《封印》を封じ、コア除去効果によるスピリットの弱体化とイビルフレイムのコンボでブロッカーを排除して追い詰めるが、デルタバリアとサザンクロスフレイムで凌がれる。
次のターン、光魔神と合体し多重シンボル・BP47000となった駿太達の超・十二神皇エグゼシードF及び超・十二神皇ゲイル・フェニックスZのアタックに対し、スクランブルブースターで疲労ブロッカーになるも、和巳が絶甲氷盾の使用を拒否したことで突破され敗北した。
→カードの効果 汎用編 《煌臨》編 を参照
はい、《煌臨》できます。
すでにライフにあるソウルコアはそのままです。新たに《封印》することができません。
いいえ、対象の自分のアルティメットと書かれているので、できません。
いいえ、できません。「することで」と書かれているので、コア3個を相手のリザーブに置けなければ、自分の手札1枚を破棄することもできません。
スピリット
アルティメット
スピリット
スピリット
スピリット
スピリット
スピリット
スピリット
スピリット
スピリット
スピリット
スピリット
スピリット
スピリット
スピリット
スピリット
スピリット
アルティメット
スピリット
スピリット
スピリット
スピリット
スピリット
スピリット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット
アルティメット