スピリット 6(3)/紫/起幻・魔影・竜人 <1>Lv1 5000 <3>Lv2 7000 <5>Lv3 12000 Lv1・Lv2・Lv3《転醒:自分のカウント5以下(転醒は同時に使えない)》 このスピリットがコア2個以上の相手のスピリットにブロックされたとき、このスピリットを裏返せる。 Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットのアタック時』 コア2個以上の相手のスピリット1体を指定してアタックできる。 Lv2・Lv3『このスピリットのアタック時』 自分のカウント2以上のとき、相手のスピリットのコア2個をトラッシュに置き、消滅したら、相手のライフのコア1個をトラッシュに置く。 シンボル:紫 コンセプト:寺島慎也 イラスト:船弥さ吉 フレーバーテキスト: ドラゴニックファクター・レボリューション! 円卓を統べる皇の力を我に!
スピリット 8()/紫/起幻・魔影・死竜 <1>Lv1 8000 <3>Lv2 12000 <5>Lv3 17000 この面に裏返ったとき、フィールドに残り、カウント+1する(ボイドからコア1個を自分のカウントエリアに置く) Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットの転醒時』 このスピリットは回復できる。 その後、自分のトラッシュにある、転醒カード以外のカード名に「騎士」を含む紫のカード1枚を、コストを支払わずに召喚できる。 Lv2・Lv3『このスピリットのアタック時』 コア3個以下の相手のスピリット/アルティメット1体を破壊する。 自分のカウント3以上のとき、かわりに、コア5個以下の相手のスピリット/アルティメット1体を破壊する。 シンボル:紫紫 イラスト:船弥さ吉 フレーバーテキスト: 「聖杯の力を解き放つ! 征くぞ! ディー・スタリオンッ!」
| SD59-TX01(A) |
| SD59-TX01(B) |
バトスピダッシュデッキ【革命の竜騎士】で登場した紫の転醒カード。
自己完結していた龍騎皇ドラゴニック・アーサーとは対照的に、こちらは紫の「騎士」との連携を前提とした性能となっている。
転醒時効果によって、自分のトラッシュから転醒カード以外の紫の「騎士」を踏み倒し召喚する事が出来る。
同デッキ収録の「竜騎士」/「闇騎士」は勿論の事、「堕天騎士」や幽騎士ナイトライダー、騎士王蛇ペンドラゴン等も踏み倒し召喚する事が出来る。
コストは問われないので、大型の堕天騎士ベリアルドを踏み倒す為の手段として【毒刃】で採用してみるのも悪く無いだろう。
また、ついでに自身を回復させる事も可能なので、自身のダブルシンボルと踏み倒し召喚したスピリットによる連続アタックが出来る。
Lv2以上で発揮可能なアタック時効果は、コア3個以下の相手スピリット/アルティメットを破壊するという、単純だが強力なもの。
カウント3以上ならコア5個以下に対象が広がり、耐性を持たないほぼ全てのスピリット/アルティメットを破壊する事が可能となる。
バトスピダッシュデッキ【革命の竜騎士】 <転醒X>
両面に効果が書かれていて《転醒》を持つカードです。通常のカードと同じ様に左上にコストが書かれているA面を転醒前、右上にコストが書かれているB面を転醒後と呼びます。
→カードの効果 汎用編 転醒カードに関して を参照
指定されたカウント以下で、それぞれのカードに書かれている条件を満たしたとき、転醒前カードを同じ状態で裏返し転醒後カードにする効果です。裏返したとき、カウントエリアに指定された数だけコアを置きます。
→カードの効果 汎用編 《転醒》編 を参照
はい、入れることができます。転醒カードはデッキを作る際、両面のカード名を合わせて1つのカード名として扱うので、違うカード名のカードになります。
カードの効果 汎用編 同名カードに関して を参照 を参照
はい、指定してアタックできます。
→カードの効果 汎用編 指定アタックに関して を参照
はい、入れることができます。転醒カードはデッキを作る際、両面のカード名を合わせて1つのカード名として扱うので、違うカード名のカードになります。ただし、転醒チェックリストカードを使用する場合、カードナンバーを確認して、異なる転醒カードを入れ替えないように注意してください。