突機竜アーケランサーLT/The ChargingMachineDragon Archaelancer LT†
ブレイヴ
4(赤1白1全1)/赤/眷属・空牙・機竜
<1>Lv1 3000 <0>合体+3000
Lv1『このブレイヴの召喚時』
自分はデッキから1枚ドローできる。
その後、相手の創界神ネクサスのコア3個をボイドに置ける。
合体条件:コスト3以上
【合体中】フラッシュ
自分のスピリット1体を疲労させることで、このターンの間、このスピリットをBP+3000する。
そうしたとき、〔ターンに1回:同名〕このターンの間、このブレイヴに赤シンボル1つを追加する。
シンボル:なし
コンセプト:今石進
イラスト:相崎勝美
フレーバーテキスト:
攻撃目標設定。高層建造物がそびえ立つ摩天楼へ急行せよ!
―交渉人ミクスの手記―
BSC50-019 アニメブースター【RESONATING STARS】
BSC50-019 |
カード番号:
BSC50-019
アニメブースター【RESONATING STARS】で登場した赤のブレイヴ。
アニメブースター【RESONATING STARS】 <M>
収録/掲載/配布 ブロックアイコン †
[BSC50]
アニメブースター【RESONATING STARS】 ブロックアイコン:<12> 2025年12月27日
■■BSC50-019■■Q30966.この
ブレイヴの【合体中】効果でシンボルを追加した後、この
ブレイヴを分離しても、
スピリット状態のこの
ブレイヴにシンボルは追加されたままになるの?
2025/12/19 更新はい、その通りです。
関連リンク †
- ドラフトブースター【巡るキセキ】から登場した、「LT」の名を持つカード
- 「LT」は「LimiTed」(限定)の意味。プレイヤーが所有しているカードを用いず、ドラフトブースター【巡るキセキ】が新品未開封パックに限定された構築戦を意識した商品であったため、限定構築を名前に反映したものだろう。
- カードの外観はリバイバルに近しいものの、「REVIVAL」や「10th」のようなイラストの一部が隠れるロゴは採用されていない。
代わりに通常のカード名とは異なる金色のロゴ風の文字体を用いて、「X異種」やXVレアと同様、カード名の末尾に「LT」の名称が付く。
下記のように「イラストが隠れない」という利点があるものの、「遠目に見るとリメイク前のカードと見分けがつきにくい」という欠点になっているとも言える。
- リバイバルの本格採用第一弾のリバイバルブースター【龍皇再誕】などの反省も込められている模様。
具体的な反省点は以下が挙げられる。
- 「イラストを隠す邪魔なロゴ」の不採用。
- リバイバルとは異なり、リメイク元とは同名扱いにならないので、1つのデッキにリメイク元と合わせて計6枚採用でき、「禁止・制限」の更新の巻き添えにならない。
そのためか、禁止カードを調整版としてリメイクしているケースも複数存在している。
- 現行系統の追加により現行サポートを受けられる。
- 星座編リバイバルを反省してか、リメイク元の原型を残しつつ、強化している。(※一部カードを除く)