スピリット 7(3)/白/空魚・星魂 <1>Lv1 4000 <2>Lv2 6000 <5>Lv3 8000 Lv1・Lv2・Lv3 系統:「空魚」を持つ自分のスピリット1体につき、このスピリットをBP+1000する。 Lv2・Lv3『相手のアタックステップ』 系統:「空魚」を持つ自分のスピリットすべてをBP+3000する。 シンボル:白 イラスト:草彅琢仁 フレーバーテキスト: 空中戦の攻撃基点として自軍を支え、時に盾となる堂々たる風貌。 ―星文学者リリア『八十八星夜話』鯨座―
スピリット 7(3)/白/十冠・星魂・空魚 <1>Lv1 6000 <2>Lv2 10000 <5>Lv3 16000 【Sバースト:自分のライフ減少後】 自分のデッキを上から3枚オープンする。 その中の系統:「十冠」を持つコスト6以下のスピリットカードすべてを、コストを支払わずに召喚できる。 召喚しない、または、残ったカードは破棄する。 《封印時》この効果で召喚したスピリット1体につき、ボイドからコア1個を自分のスピリットに置く。 この効果発揮後、このスピリットカードをコストを支払わずに召喚する。 シンボル:白 イラスト:草彅琢仁 フレーバーテキスト: 空中戦の攻撃基点として自軍を支え、時に盾となる堂々たる風貌。 ―星文学者リリア『八十八星夜話』鯨座―
|
BS10-040 2枚 |
| BS38-RV015 |
星座編 第一弾:八星龍降臨で登場した白のスピリット。
同じ空母鯨でも空母鯨モビルフロウ(リバイバル前)とは比べ物にならないほど扱いやすい。
自身が空魚なので最低でも自身の効果を受けられ、空魚を場に揃えればさらに高いBPで迎え撃てる。
空中珊瑚礁や清浄なる天の川と組み合わせてバウンスビートする場合、チャンプアタックを避けられる点でも優秀。
アドバンテージを奪う効果は持たないが、同系統の機巧要塞ハクゲインや一角魚モノケロックなどと組み合わせれば強固な守りを固められるため、耐性を付与できるブレイヴやネクサスと組み合わせたい。
登場当初は単体でBP12000になるのは相手のアタックステップ限定ながら多数のキースピリット級とぶつかれるため重宝された。
BP+効果を失い、【Sバースト】による空母のごとき十冠展開効果を得た面影のないリバイバル。
【Sバースト】による展開は重巡機ピーコックルーザーさながらのボードアドバンテージを獲得できる。
あちらと違い、召喚するかどうか選べる柔軟性が大きな魅力であり、コアに余裕が少ない状況でも発動させやすい。
ただし踏み倒し対象は限定されており、十冠と同時採用されやすい神皇や、2枚目以降の自身が対象外なのは大きな難点。
アバランシュ・バイソン-フォートレスモード-を始めとした同弾の白のバースト支援を受けられるが、癸械神機シャイングリフや丑の十二神皇アバランシュ・バイソンを召喚できないことから相性自体は微妙である。
《封印時》に付随するコアブーストは召喚体数に左右され、《封印》が必要という点もあって安定した発揮は難しい。
しかしタイミングの都合上発揮できれば単純なコアブーストというだけでなく、自身の維持コストを調達できるのは利点となりうる。
速攻系かつ【アクセル】などで十冠の比率を高めた構築での採用が望ましい。
特に寅の十二神皇リボル・ティーガとはデッキ内の十冠の比率を高めたい特徴を共有しており、自身が踏み倒せず破棄された神皇を回収できる【赤白】寄りの構築では特に活躍しやすい。
他には、《封印時》効果を無視して小型十冠で固めた構築で召喚確率を高めてもいいだろう。
【起導】でも発動できるが、自身及び対象系統と【起導】を中心とした構築との相性から共存は難しい。
『ダブルドライブ』第35話でリバイバル前がメイのデッキに確認できる。
はい、BP+1000されます。このスピリット自身も系統:「空魚」を持つスピリットとして数えます。
はい、BP+3000されます。
→カードの効果 汎用編 バーストに関して を参照
はい、相手にもカードを見せてください。
→カードの効果 汎用編 を参照
はい、発揮します。