月牙龍ストライクヴルム・シリウスLT/The MoonFangDragon Strikewurm-Sirius LT†
スピリット
6(4)/緑/神星・剣獣
<1>Lv1 6000 <3>Lv2 10000 <5>Lv3 13000
このカード/スピリットの色とシンボルと軽減シンボルは白としても扱う。
フラッシュ『お互いのアタックステップ』
手札にあるこのカードは、召喚できる。
Lv1・Lv2・Lv3『お互いのアタックステップ』
バトルしている相手のスピリット/アルティメットを消滅/破壊したとき、自分のスピリット1体を回復できる。
Lv2・Lv3
自分か相手のライフが減ったとき、相手のスピリット/アルティメット1体をデッキの下に戻せる。
シンボル:緑
イラスト:安達洋介
フレーバーテキスト:
雄々しく輝く青星は獣となって銀河を駆け廻る。その咆哮は、
まるで宙を震わせるようだ。―交渉人ミクスの手記―
BSC50-009 アニメブースター【RESONATING STARS】
BSC50-009 |
カード番号:
BSC50-009
アニメブースター【RESONATING STARS】で登場した緑のスピリット。
アニメブースター【RESONATING STARS】 <M>
収録/掲載/配布 ブロックアイコン †
[BSC50]
アニメブースター【RESONATING STARS】 ブロックアイコン:<12> 2025年12月27日
■■BSC50-009■■
関連リンク †
- ドラフトブースター【巡るキセキ】から登場した、「LT」の名を持つカード
- 「LT」は「LimiTed」(限定)の意味。プレイヤーが所有しているカードを用いず、ドラフトブースター【巡るキセキ】が新品未開封パックに限定された構築戦を意識した商品であったため、限定構築を名前に反映したものだろう。
- カードの外観はリバイバルに近しいものの、「REVIVAL」や「10th」のようなイラストの一部が隠れるロゴは採用されていない。
代わりに通常のカード名とは異なる金色のロゴ風の文字体を用いて、「X異種」やXVレアと同様、カード名の末尾に「LT」の名称が付く。
下記のように「イラストが隠れない」という利点があるものの、「遠目に見るとリメイク前のカードと見分けがつきにくい」という欠点になっているとも言える。
- リバイバルの本格採用第一弾のリバイバルブースター【龍皇再誕】などの反省も込められている模様。
具体的な反省点は以下が挙げられる。
- 「イラストを隠す邪魔なロゴ」の不採用。
- リバイバルとは異なり、リメイク元とは同名扱いにならないので、1つのデッキにリメイク元と合わせて計6枚採用でき、「禁止・制限」の更新の巻き添えにならない。
そのためか、禁止カードを調整版としてリメイクしているケースも複数存在している。
- 現行系統の追加により現行サポートを受けられる。
- 星座編リバイバルを反省してか、リメイク元の原型を残しつつ、強化している。(※一部カードを除く)