スピリット 3(2)/白/眷属・覚竜 <1>Lv1 2000 <2>Lv2 5000 <4>Lv3 6000 フラッシュ《契約煌臨:覚竜》『自分のターン』 自分の[ソウルコア]をトラッシュに置くことで、対象の自分のスピリットに手札から重ねる。 Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットの召喚/煌臨時』 〔ターンに1回:同名〕自分の創界神ネクサスの「契約神ミトラ」1つにコア+1することで、魂状態の系統:「覚竜」を持つ自分のカード1枚を召喚するか手札に戻す。 Lv2・Lv3『このスピリットのアタック時』 自分のトラッシュか、このスピリットの煌臨元の系統:「覚竜」を持つカード1枚を魂状態にできる。 シンボル:白 イラスト:SENNSUカード番号:BS75-030
契約編:環 第4章:英雄傑集で登場した白のスピリット。
《契約煌臨》の条件は覚竜かつ『自分のターン』となっている。
天啓龍・知のイクティースなどと異なり、カウント条件を持たないため、最序盤から《契約煌臨》可能である。
盟約の契約神ミトラの【契約域】を用いて、魂状態の天啓龍エークや天啓龍ウンニースに《契約煌臨》したい。
召喚/煌臨時には、盟約の契約神ミトラ1つにコアを+1することで、魂状態の覚竜を持つ自分のカード1枚を召喚するか手札に戻せる。
盟約の契約神ミトラにコアを増やしつつ、天啓龍バーンヴェーなどを召喚・回収できるため、強力である。
Lv2・3のアタック時には、自分のトラッシュか、自身の煌臨元の覚竜を持つカード1枚を魂状態にできる。
天啓聖龍ヴェーン・ダーンタや天啓大神アルティメット・アマテラス・ドラゴンなどを魂状態にできるため、有用である。
レベレーションアーマーやディバインオラクルを魂状態にしても良いだろう。
魂状態の覚竜を増やすことで賢者の聖域や大天啓龍ハザールの効果も発揮しやすくなる。
また、魂状態にするのに合わせて、氷傑の覇王ロード・ドラゴン・グレイザーの効果も発揮できる。
【契約神ミトラ】において、優秀な小型スピリットとして活躍できる。
調査員ロロと共に、デッキに2~3枚入れておくと良いだろう。
契約編:環 第4章:英雄傑集 <M>
リミテッドパック2026 契約編:環 Vol.2 <M>
はい、扱います。《契約煌臨》は、煌臨条件を満たすスピリット/アルティメットに加えて、《契約煌臨》できる効果を持つ「魂状態」のスピリットカード/アルティメットカードにも煌臨できる効果です。また、《契約煌臨》を持つカードは《煌臨》を持つカードとしても扱います。
→カードの効果 汎用編 《煌臨》編 を参照
「魂状態」にできるルールや効果で、フィールドに置かれたカードのことです。この状態ではスピリットなどではないため、上にコアを置いたり、アタックやブロックしたり、そのシンボルでコストの軽減はできません。また、Lvのある効果は発揮できません。ただし、【魂状態】と書かれた効果であれば、Lvに関係なくその効果を発揮します。
→カードの効果 汎用編 契約カードに関して を参照