スピリット(制限カード<1>) 4(青2神1)/青/原初・闘神・勇傑 <1>Lv1 4000 <3>Lv2 7000 フラッシュ《顕現:「契約神ケイオス」》『自分のターン』 自分の[ソウルコア]をトラッシュに置くことで、対象から1コスト支払って手札から召喚する。 Lv1・Lv2『このスピリットの顕現/アタック時』 自分はデッキから2枚ドローできる。 そうしたとき、自分は手札2枚か、手札にあるミラージュカード1枚を破棄する。 ターンに1回、この効果でミラージュカードを破棄したとき、ボイドからコア1個をこのスピリットに置ける。 Lv2『このスピリットのアタック時』 自分の青のミラージュの『このミラージュのセット時』効果1つを発揮できる。その効果発揮後、自分のカウント+1する。 シンボル:青 イラスト:吉岡愛理 フレーバーテキスト: すべての場所、すべての時代の英雄は我に下った。 ―創界神ケイオス―カード番号:BS75-054
契約編:環 第4章:英雄傑集で登場した青のスピリット。
《顕現》条件は、混沌の契約神ケイオスのみとなっている。
後述する顕現/アタック時によって、コンバットトリックとしても役立てられる。
顕現/アタック時には、デッキから2枚ドローできる。
そうした時、手札2枚か、手札にあるミラージュカード1枚を破棄する。
ターンに1回、この効果でミラージュカードを破棄した時、ボイドからコア1個を自身に置ける。
混沌の契約神ケイオスの【契約域】と組み合わせるデザインとなっている。
叛英傑オルタ・ランドルフやケイオスの混沌神殿などを破棄・セットすると良いだろう。
コアブーストによって、叛英傑ロビン・バッドや叛英傑ギガン・ベーオウルフも召喚しやすくなる。
Lv2のアタック時には、青のミラージュの『このミラージュのセット時』効果1つを発揮できる。
その効果発揮後、カウントを+1できる。
崩れた英傑像やケイオスの混沌神殿、ケイオスモーメントなどを発揮したい。
カウントを増やすことで、混沌超神星ジークヴルム・オルタ・ノヴァや混沌神王ケイオスの召喚効果に繋げられる。
【契約神ケイオス】において、優秀な《顕現》スピリットとして活躍できる。
契約編:環 第4章:英雄傑集 <M> (SECRETあり)
指定された条件を満たしているとき、自分のライフ/フィールド/リザーブのソウルコアをトラッシュに置くことで、条件で指定された創界神ネクサスのコア1個をトラッシュに置いて召喚コストを支払い、手札にあるそのカードを召喚できる効果です。召喚するスピリット/アルティメットの上に置くコアは、通常の召喚と同様にフィールドやリザーブから好きな数置くことができます。
→カードの効果 汎用編 《顕現》編 を参照
いいえ、破棄できません。
カウントエリアに置かれたコアの数のことです。カウントに関する効果以外でカウントエリアのコアを移動、参照したり、コストの支払いに使用することはできません。
→カードの効果 汎用編 カウントに関して を参照
いいえ、その場合、セット時効果全体が発揮できないので、「その効果発揮後」の効果は発揮できません。ただし、対象がいない場合などでも、セット時効果の一部でも効果を発揮できるなら、そのセット時効果を発揮したことになるので、自分のカウント+1できます。
いいえ、できません。この効果はセットされているミラージュのみが対象です。
いいえ、選べません。効果全体が任意の効果なら可能な限り発揮します。一部だけ任意の場合や、効果内に任意の効果が複数ある場合は、その効果内で一部の効果だけ発揮させれば、任意の効果の一部は発揮しないことも可能です。