契約ネクサス 2(1)/緑/創界神・オリン <0>Lv1 <C6>Lv2 《真・神託》〔剣獣/眷属/締皇&コスト3以上〕 ◆対象の自分のスピリットを召喚したとき、このネクサスにコア+1できる。 ◆〔ターンに1回:同名〕このネクサスを配置したとき、自分のデッキの上から3枚をトラッシュに置ける。その中の対象カード1枚につき、このネクサスにコア+1する。 【復活】メイン 〔ターンに1回:同名〕魂状態のこのカードは配置できる。 【契約技:2】Lv1・Lv2:フラッシュ 〔ターンに1回、このネクサスのコア2個をボイドに置く〕自分のカウント+2する。 その後、コスト7以下の相手のスピリット/アルティメット1体を疲労させる。 【契約域】Lv2『自分のアタックステップ』 〔重複不可〕自分のスピリットがアタックしたとき、このバトルの間、相手は、バースト効果を発揮できない。 さらに、そのスピリットが系統:「眷属」/「締皇」を持つとき、自分は、相手の手札1枚を内容を見ないで手元に置く。 シンボル:神(緑) イラスト:安達洋介 イラスト:Kazuyuki Hayashi(ケロロ小隊隊長 ケロロ軍曹)
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4枚 |
契約編:真 第2章:原初の襲来で登場した緑の契約ネクサス。
《真・神託》の条件は創界神ヘルメスとほぼ同様であり、おおむね同様の使用感でコアを溜められる。
配置時にトラッシュに落ちた英雄獣の爪牙やフォルクリバースを回収可能な点もあちらと同様である。
【契約技:2】は自分のカウント+2しつつコスト7以下の相手のスピリット/アルティメット1体を疲労させられる。
相手のテンポを崩しつつ神火の英雄獣プロメテック・リュコスの召喚に必要なカウントを溜められる。
カウント6から発揮される【契約域】により、バーストを封印に加えて条件付きで相手の手札1枚を内容をランダムに手元へ移動させる事が可能。
相手の手元のカードを参照する各種カードの追加効果を発揮できるデザインとなっている。
契約編:真 第2章:原初の襲来 <契約X> (SECRETあり)(ケロロコラボ版「ケロロ小隊隊長 ケロロ軍曹」あり)
バトルスピリッツ メモリアルバトスピセットVol.1 <契約X>
はい、カード種類が「契約ネクサス」で、系統:「創界神」を持つネクサスは、「契約創界神ネクサス」と呼ばれ、「契約カード」と「創界神ネクサス」の両方の特徴を持つ特殊なルールがあります。
→カードの効果 汎用編 契約カードに関して を参照
→カードの効果 汎用編 創界神ネクサスに関して を参照
「魂状態」にできるルールや効果で、フィールドに置かれた契約カードのことです。この状態ではスピリットなどではないため、上にコアを置いたり、アタックやブロックしたり、そのシンボルでコストの軽減はできません。また、Lvのある効果は発揮できません。ただし、【魂状態】と書かれた効果であれば、Lvに関係なくその効果を発揮します。
→カードの効果 汎用編 契約カードに関して を参照
カウントエリアに置かれたコアの数のことです。カウントに関する効果以外でカウントエリアのコアを移動、参照したり、コストの支払いに使用することはできません。
→カードの効果 汎用編 カウントに関して を参照
バーストは発動できますが、バースト効果は発揮できなくなる効果です。カードではなく、プレイヤーを対象にした効果なので、「セットしているこのカードは相手の効果を受けない」などの効果を持っていても、発動したバーストは効果を発揮せずにトラッシュに置かれます。
いいえ、違います。名前が2つあるカードには、カード右上に書かれた「カード名」と、カード中央に書かれた「コラボカード名」が存在し、ゲーム中は、カード右上の「カード名」のカードとして扱います。
よって、その「カード名」が同じカードは合計3枚までしかデッキに入れられません。また、特定のカード名を参照する効果では、「カード名」を参照し、「コラボカード名」は参照できません。
はい、カード種類が「契約ネクサス」で、系統:「創界神」を持つネクサスは、「契約創界神ネクサス」と呼ばれ、「契約カード」と「創界神ネクサス」の両方の特徴を持つ特殊なルールがあります。
→カードの効果 汎用編 契約カードに関して を参照
→カードの効果 汎用編 創界神ネクサスに関して を参照
「魂状態」にできるルールや効果で、フィールドに置かれた契約カードのことです。この状態ではスピリットなどではないため、上にコアを置いたり、アタックやブロックしたり、そのシンボルでコストの軽減はできません。また、Lvのある効果は発揮できません。ただし、【魂状態】と書かれた効果であれば、Lvに関係なくその効果を発揮します。
→カードの効果 汎用編 契約カードに関して を参照
カウントエリアに置かれたコアの数のことです。カウントに関する効果以外でカウントエリアのコアを移動、参照したり、コストの支払いに使用することはできません。
→カードの効果 汎用編 カウントに関して を参照
バーストは発動できますが、バースト効果は発揮できなくなる効果です。カードではなく、プレイヤーを対象にした効果なので、「セットしているこのカードは相手の効果を受けない」などの効果を持っていても、発動したバーストは効果を発揮せずにトラッシュに置かれます。