契約スピリット 3(3)/赤/仮面 <1>Lv1 3000 <3>Lv2 6000 OC<1+>+2000 魂状態のこのカードには《契約煌臨》できず、【超変身】で入れ替えられる。 このとき、入れ替えるカードに自分のフィールド/リザーブのコアを好きなだけ置く。 【魂状態】/【スピリット】Lv1・Lv2 自分のカウント1につき、このカード/スピリットのコストを+1する(最大+4)。 さらに、自分が【超変身】を使用したとき、コストの支払いに[ソウルコア]を使用していたら、自分のカウント+1する。 Lv1・Lv2『このスピリットのアタック時』 自分のカウント+1する。 その後、自分のデッキを上から2枚オープンできる。 その中の「クウガ」1枚を手札に加える。 残ったカードは破棄する。 シンボル:赤 イラスト:マスクド イラスト:松野トンジ(SECRET版) フレーバーテキスト: 五代雄介が変身する仮面ライダー。戦いに応じて別形態への【超変身】を行う。
|
CB34-CX02 2枚 |
コラボブースター【仮面ライダー ~善悪の選択~】で登場した赤の契約スピリット。
コラボブースター【仮面ライダー ~善悪の選択~】 <契約X> (SECRETあり)
特撮ドラマ『仮面ライダークウガ』に登場。
詳細は仮面ライダークウガ マイティフォーム参照。
いいえ、含めません。[4]はカード名の識別番号ですので、このカードのカード名は「仮面ライダークウガ マイティフォーム」として扱い、[4]は読みません。また、識別番号が違ったり、識別番号が書かれていない「仮面ライダークウガ マイティフォーム」と3枚ずつ同時にデッキに入れられます。
カードの効果 汎用編 同名カードに関して を参照 を参照
はい、カード種類に「契約スピリット」と書かれたスピリットは、「契約カード」の1種で、特殊なルールがあります。
→カードの効果 汎用編 契約カードに関して を参照
「魂状態」にできるルールや効果で、フィールドに置かれた契約カードのことです。この状態ではスピリットなどではないため、上にコアを置いたり、アタックやブロックしたり、そのシンボルでコストの軽減はできません。また、Lvのある効果は発揮できません。ただし、【魂状態】と書かれた効果であれば、Lvに関係なくその効果を発揮します。
→カードの効果 汎用編 契約カードに関して を参照
「カウント」は、カウントエリアに置かれたコアの数のことです。カウントに関する効果以外でカウントエリアのコアを移動、参照したり、コストの支払いに使用することはできません。
《OC》は、自分のカウントが指定以上のとき、《OC》のBP+でBPが増えたり、そのカードに書かれた【OC中】効果が発揮できるようになる効果です。
→カードの効果 汎用編 カウントに関して を参照
はい、魂状態で《契約煌臨》できないだけで、フィールドのスピリットなら条件を満たしていれば可能です。
いいえ、置けません。置けるのは、魂状態で入れ替えるときだけです。
はい、その通りです。「【超変身】を使用したとき」の効果は、【超変身】の「この効果発揮後」よりも前に解決されます。