スピリット 3(白1神1)/白/眷属・機獣 <1>Lv1 2000 <3>Lv2 5000 フラッシュ《顕現:「契約神アルテミス」》『自分のターン』 自分の[ソウルコア]をトラッシュに置くことで、対象から1コスト支払って手札から召喚する。 Lv1・Lv2『このスピリットの召喚時』 ボイドからコア1個を自分のトラッシュに置ける。 Lv2 系統:「締皇」と「機獣」を持つ自分のスピリットが相手の効果でフィールドを離れるとき、このスピリットを破壊することで、その対象1体を疲労状態でフィールドに残す。 シンボル:白 イラスト:高坂巧 フレーバーテキスト: アルテミスたちはニュクスを追いアマハラへとやって来ていた。創界神と 契約者の突然の訪問に、アマハラ上層部は騒然となる。 ―神世界ログ02―カード番号:BS73-034
契約編:環 第2章:天地転世で登場した白のスピリット。
自分のターン中、月光の契約神アルテミスがあれば、《顕現》できる強みを持つ。
ムーンライト・ワラビーと異なり、カウントを参照しないため、上手く《真・神託》できなかった場合も安心である。
また、あえて普通に召喚してソウルコアを温存し、ムーンライト・カリストー・ベアの《顕現》に繋げても良い。
召喚時には、ボイドからコア1個を自分のトラッシュに置ける。
コアブーストによって、《顕現》時にトラッシュへ送ったコアと合わせて、後の展開をサポートできる。
ムーンライト・コヨーテなどに加え、弓魔神や月光魔神を召喚し、相手を圧殺したい。
ドリームレイやアルテミックシールド、キズナフィールドなども使いやすくなるだろう。
Lv2になると、締皇と機獣を持つスピリットが相手の効果でフィールドを離れるとき、自身を破壊することで、その対象1体を疲労状態でフィールドに残せる。
自身を身代わりにして、月光聖鹿メガケイローダや月光猟犬ムーンライト・ガンドッグをフィールドに残せる。
創界神アルテミスの【神域】と組み合わせ、相手のライフを奪い切りたい。
【契約神アルテミス】において、小型の《顕現》スピリットとして検討できる。
ムーンライト・レッサーパンダやムーンライト・キャットに続けて、投入を考えたい。
契約編:環 第2章:天地転世 <C>
指定された条件を満たしているとき、自分のライフ/フィールド/リザーブのソウルコアをトラッシュに置くことで、条件で指定された創界神ネクサスのコア1個をトラッシュに置いて召喚コストを支払い、手札にあるそのカードを召喚できる効果です。召喚するスピリットの上に置くコアは、通常の召喚と同様にフィールドやリザーブから好きな数置くことができます。
→カードの効果 汎用編 《顕現》編 を参照
対象のスピリットが、相手の効果で破壊されたり、手札/手元/デッキに戻るときです。消滅したときは、対象のスピリットにLv1コスト以上のコアがなく疲労状態でフィールドに残れないため、このスピリットを破壊することもできません。