スピリット 4(黄2神1)/黄/原初・空創 <1>Lv1 4000 <3>Lv2 7000 【バースト:相手のスピリット/アルティメットのアタック後】 魂状態の自分の「契約神ウラノス」1枚を、コストを支払わずに配置できる。 その後、このターンの間、相手のスピリット/アルティメット1体をBP-10000し、BP0になったときデッキの下に戻す。 この効果発揮後、このカードをコストを支払わずに召喚する。 Lv2『このスピリットのアタック時』 セットしている自分のカード1枚につき、自分はデッキの下から1枚ドローできる。 シンボル:黄 イラスト:吉岡愛理 フレーバーテキスト: 安い挑発で誘い出されたヘラに、ウラノスはカイルス・グリフォンをぶつける。 ヘラはディエスドールで応戦するが、周りは敵に囲まれてしまっている。 その包囲網を、ダンとトアを伴ったブリギットが打ち破った。―神統録第3章―カード番号:BS70-052
契約編:真 第3章:全天の覇神で登場した黄のスピリット。
相手のスピリット/アルティメットのアタック後に発動できる【バースト】を持つ。魂状態の自分の「契約神ウラノス」1枚を、コストを支払わずに配置しつつ、相手スピリットをBP-してバウンス除去できる。
また、Lv2のアタック時には、セットしている自分のカード1枚につき、デッキの下から1枚ドローできる。基本的にはセットしてあるバースト分の1枚だろうが、ハイエボ・コカトリスやウラノスの星夜神殿をセットしてあると、2枚ドローに化ける。この効果があだとなり、バースト欠損時の補充には何の役にも立たない裏目がある。
完全ではないが、主にプチグロウへの対策として序盤機能する。また、アタック後バースト自体が系統:原初でも貴重であり、その意味でも十分採用の価値がある。BP-範囲は十分大きいが、さらに大型への対処は、ウラノスの【契約技】や【契約域】を合わせて行いたい。
契約編:真 第3章:全天の覇神 <C>
バーストと書かれたカードを裏向きで「バーストエリア」に置き、バースト条件を満たしたときにコストを支払わずに発動できる効果です。
→カードの効果 汎用編 バーストに関して を参照
はい、できます。