スピリット 0(0)/赤/烈火・武竜 <1>Lv1 1000 <3>Lv2 4000 Lv1・Lv2『このスピリットの召喚時』 2コスト支払うことで、自分のデッキを上から5枚オープンする。 その中の「センゴク・グレンドラゴン」/「サムライ・ドラゴン」/「ソウルドラゴン」1枚を手札に加える。 残ったカードはデッキの下に戻す。 この効果でカードを手札に加えたとき、自分のカウント+1する。 シンボル:赤 コンセプト:寺島慎也 イラスト:鶴見悠 フレーバーテキスト: 戦歴6XX年X月。第2次千鬼ヶ原の戦い。この戦を後世に残すか迷ったが、 記録せずにはいられなかった。 信じるか信じないかは読み手に任せる。 ―エンジ『戦国外伝』―カード番号:BS73-001
契約編:環 第2章:天地転世で登場した赤のスピリット。
召喚時に、2コスト支払うことで、デッキを上から5枚オープンし、キーカードを回収できる。
センゴク・グレンドラゴンXや剣豪龍サムライ・ドラゴン・天X、戦国龍ソウルドラゴンXを引き込みたい。
サムライ・ドラゴンXや51代目戦国龍ソウルドラゴンなども回収可能である。
また、この効果でカードを手札に加えた時、自分のカウントを+1する点も有り難い。
ジンライドラゴンXや南蛮武者ハクライXと共に、序盤からカウントを上げると良い。
残ったカードはデッキの下に戻されるため、ある程度割り切って回収したい。
あらかじめ、オープン効果と相性の良いマグネティックフレイムやキズナバーストを入れておくのもありだろう。
【契約神烈火 幸村】において、小型スピリットとして活躍できる。
烈火の契約神 烈火 幸村の《真・神託》や、烈火 幸村(リバイバル)の《神託》対象となれる。
逆にそれらの配置前にこのスピリットを召喚し、軽減用のシンボルとして活用するのもありだろう。
炎龍城 -城形態-の配置や、豪炎槍オオチドリの召喚・合体でテンポを取りたい。
契約編:環 第2章:天地転世 <C>
このスピリットが消滅の待機状態になると同時に、自分のデッキを上から5枚オープンし、対象のカードを手札に加え、残ったカードはデッキの下に戻します。ただし、消滅するようにコストを支払った場合、この効果でカードを手札に加えてもカウント+1されません。また、ソウルコアが置かれたこのスピリットから、ソウルコアを含め2コスト支払い自身を消滅しながらこの効果は発揮できません。
カウントエリアに置かれたコアの数のことです。カウントに関する効果以外でカウントエリアのコアを移動、参照したり、コストの支払いに使用することはできません。
→カードの効果 汎用編 カウントに関して を参照
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