スターリードローLT/Starry Draw LT†
マジック
4(赤2全1)/赤/星竜
系統:「神星」を持つ自分の効果でデッキからトラッシュに置かれたこのカードは手札に加えられる。
そうしたとき、自分の創界神ネクサス1つにコア+1する。
メイン:
自分のデッキを上から3枚オープンする。
その中の系統:「星魂」/「神星」/「光導」を持つカードすべてと、系統:「眷属」を持つブレイヴカードすべてを手札に加える。
残ったカードは破棄する。
フラッシュ:
このターンの間、系統:「星魂」/「神星」/「光導」を持つ自分のスピリット1体をBP+10000する。
イラスト:Ryota-H
カード番号:
BSC50-037
アニメブースター【RESONATING STARS】で登場した赤のマジック。
アニメブースター【RESONATING STARS】 <R>
収録/掲載/配布 ブロックアイコン †
[BSC50]
アニメブースター【RESONATING STARS】 ブロックアイコン:<12> 2025年12月27日
■■BSC50-037■■
関連リンク †
- ドラフトブースター【巡るキセキ】から登場した、「LT」の名を持つカード
- 「LT」は「LimiTed」(限定)の意味。プレイヤーが所有しているカードを用いず、ドラフトブースター【巡るキセキ】が新品未開封パックに限定された構築戦を意識した商品であったため、限定構築を名前に反映したものだろう。
- カードの外観はリバイバルに近しいものの、「REVIVAL」や「10th」のようなイラストの一部が隠れるロゴは採用されていない。
代わりに通常のカード名とは異なる金色のロゴ風の文字体を用いて、「X異種」やXVレアと同様、カード名の末尾に「LT」の名称が付く。
下記のように「イラストが隠れない」という利点があるものの、「遠目に見るとリメイク前のカードと見分けがつきにくい」という欠点になっているとも言える。
- リバイバルの本格採用第一弾のリバイバルブースター【龍皇再誕】などの反省も込められている模様。
具体的な反省点は以下が挙げられる。
- 「イラストを隠す邪魔なロゴ」の不採用。
- リバイバルとは異なり、リメイク元とは同名扱いにならないので、1つのデッキにリメイク元と合わせて計6枚採用でき、「禁止・制限」の更新の巻き添えにならない。
そのためか、禁止カードを調整版としてリメイクしているケースも複数存在している。
- 現行系統の追加により現行サポートを受けられる。
- 星座編リバイバルを反省してか、リメイク元の原型を残しつつ、強化している。(※一部カードを除く)