スピリット 8(5)/紫/冥主 <1>Lv1 7000 <2>Lv2 9000 <4>Lv3 13000 Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットの召喚/アタック時』 自分の手札/トラッシュにある系統:「仮面」を持つ紫のスピリットカード/アルティメットカード1枚を、コストを支払わずに召喚できる。 Lv2・Lv3『自分のアタックステップ』 自分の紫のスピリットがアタックしている間、相手は、相手のスピリット1体を破壊しなければブロックできない。 Lv3『自分のターン』 このスピリットの効果に書かれた系統:「仮面」を、系統:「仮面」/「冥主」/「夜族」/「魔神」に変更する。 シンボル:紫 イラスト:As’まりあ フレーバーテキスト: 「アナザーワールド」からダークライダーを召喚することができる。カード番号:CB10-039
コラボブースター【仮面ライダー ~開戦!ライダーウォーズ~】で登場した紫のスピリット。
召喚/アタック時効果により紫の仮面スピリット/アルティメットであれば、紫お得意のトラッシュのみならず手札からでもノーコスト召喚が行える。
自身の召喚コストが最大軽減でも3コスト必要なのが気にかかるが、使い回せばボードアドバンテージは容易に返ってくる。
Lv3効果で対象を拡張できるが、その場合は最大軽減とLv3維持コストで7コアが必要となってしまう。
とはいえ発揮させた直後に召喚先のスピリット/アルティメットにコアを置いてLvが下がるのは問題ないため、一時的にLvを上げて使うのが基本となるだろう。
Lv2からは冥府三巨頭ザンデ・ミリオン同様のブロック制限効果。
このスピリット単体では制圧力に欠けるため、Lv1効果とLv3効果の併用により他のスピリットを呼びたい。
なお、維持コアはたった2つで良いのも優秀。
召喚先は魔界神デスフェルミオンや魔界七将、ン・ダグバ・ゼバや仮面ライダーキバ エンペラーフォーム、ヴェノムヴァンデモンなど多岐に渡る。
勿論Lv3で召喚すればこのスピリットも召喚対象となるため、複数体並べてLv2効果を重複させるのも良い。
コラボブースター【仮面ライダー ~開戦!ライダーウォーズ~】 <R>
特撮ドラマ『仮面ライダージオウ』に登場。
スウォルツがアナザーディケイドウォッチを使い変身したアナザーライダー。
ディケイドから力を奪ったスウォルツが、アナザーディケイドウォッチを生み出して変身を遂げた。
失われた可能性の世界「アナザーワールド」からダークライダーを召喚して使役することができる。
戦闘では、仮面ライダーエターナルや仮面ライダー幽汽などを召喚し、ジオウたちを追い詰める。
また、変身前と同じく、相手の時間を止めるといった時間を操る能力も使う。
はい、その通りです。それによりブロックは成立してブロック時に発揮する効果と、破壊したスピリットの破壊時に発揮する効果が同時に発揮します。
いいえ、できません。ブロックするスピリット以外に破壊するスピリット1体を選ばなくてはいけません。
いいえ、相手は、相手のスピリット1体を破壊しなければブロックできません。
相手のスピリットすべては、このスピリットのLv2・Lv3効果では破壊できないため、このスピリットをブロックすることができません。
いいえ、このスピリットは「ブロックされない」効果を持つスピリットではありません。
はい、その通りです。
いいえ、「このスピリットの効果に書かれた」とあるので、合体したり他のスピリットの効果で得た効果は変更されません。