電脳怪獣(でんのうかいじゅう)サイバーゴモラ

スピリット
5(白2赤2)/白/甲竜・地竜
<1>Lv1 3000 <2>Lv2 6000 <4>Lv3 8000
Lv1・Lv2・Lv3
このスピリットの色とシンボルは赤としても扱う。
Lv2・Lv3『このスピリットのアタック時』
このスピリットは、このスピリットのBP以下の相手のスピリットからブロックされない。
シンボル:白

イラスト:塗壁

フレーバーテキスト:
ゴモラのスパークドールズのデータを元に作られたサイバー怪獣。
角や両腕から放たれるサイバー超振動波を駆使して闘う。
―ウルトラマンX―

  • 電脳怪獣サイバーゴモラBSC24-029
    コラボブースター【ウルトラ怪獣超決戦】
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カード番号:BSC24-029  

コラボブースター【ウルトラ怪獣超決戦】で登場したスピリット

地竜としては初のスピリット。
Lv1からとして扱う効果があるため、軽減の色と数も含めどちらのデッキに入れてもバランスを崩さないデザインになっている。

Lv2からはこのスピリットのBP以下のスピリットからブロックされなくなる白らしい効果だが、BPを参照にするあたりがの要素が混じっている。
このスピリット単体では最高Lvまで上げても8000が限度なので、ブレイヴやネクサスでの補強が必須となる。

耐性を与えやすい甲竜、BPを上昇させることに特化している地竜と、系統には非常に恵まれている。
【甲竜】【地竜】どちらに入れてもそれなりの働きをするが、単色にはできないアンブロッカブル効果を活かすためにも赤のデッキに入れることが望ましい。
スピリット状態では同じく地竜サポートを共有できるティロック・ケファレと合体させることで、アンブロッカブルの範囲を大幅に拡大させることもできる。

また、名前に「怪獣」と入っているため、怪獣墓場などのサポートを受けることができるが、には「怪獣」サポートが存在しないため無理に組み合わせる必要は無い。
それ以上に「ゴモラ」と入っている方が重要であり、変身怪人ゼットン星人でのサーチ、科学特捜隊基地でのコスト軽減など、サポートカードに恵まれている。

  • 『ウルトラマンX』第11話『未知なる友人』で初登場。
    防衛チーム"Xio"が古代怪獣ゴモラのデータを元に実体化(リアライズ)した怪獣。
    人間の脳波で操るため相当の負担が伴い、心が繋がらないと実体化できない。
    角や両腕から放つサイバー超震動波を武器に戦う。
    • サイバーゴモラとしての実体化に成功する以前も、ウルトラマンエックスが装備する『ゴモラアーマー』として登場していた。

収録

コラボブースター【ウルトラ怪獣超決戦】 <U>




収録/掲載/配布 ブロックアイコン 

[BSC24] コラボブースター【ウルトラ怪獣超決戦】 ブロックアイコン:<2> 2016年03月19日

公式Q&A


■■BSC24-029■■ 更新日:2017/12/04 00:00 [Q&A情報の修正]

Q1.このスピリットは、白のスピリットではないの?
A1.いいえ、白であると同時に赤としても扱います。

Q2.このスピリットのシンボル1つで白と赤の両方を同時に軽減できるの?
A2.いいえ、軽減できるのはどちらか1つの色だけです。
ゲームルール編 メインステップ 軽減シンボルに関して を参照


関連リンク 

  • イラストレーター
    塗壁




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Last-modified: 2017-10-28 (土) 14:02:36
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