結晶地帯(けっしょうちたい)

ネクサス
3(1)/赤
<0>Lv1 <3>Lv2
自分のカード名:「スペースゴジラ」がいる間、手札にあるこのカードを配置するとき、コスト1にする。
Lv1・Lv2
カード名に「ゴジラ」を含む自分のスピリットすべてを、そのスピリットが持つ最高Lvとして扱う。
Lv2『自分のドローステップ』
ドローの枚数を+1枚する。
シンボル:赤

イラスト:塗壁

フレーバーテキスト:
スペースゴジラが結晶体を使い、
無限に宇宙エネルギーを受信するエリアを作り上げた。
―ゴジラvsスペースゴジラ(1994)―
(エラッタ前)
自分の[スペースゴジラ]がいる間、手札にあるこのネクサスカードを配置するとき、コスト1として扱う。
Lv1・Lv2
カード名に「ゴジラ」と入っている自分のスピリットすべてを、そのスピリットが持つ最高Lvとして扱う。

  • 結晶地帯コラボブースター【東宝怪獣大決戦】
  • 結晶地帯コラボスターター【東宝怪獣総進撃】
Image of


カード番号:BSC19-040  

コラボブースター【東宝怪獣大決戦】で登場したネクサス

スペースゴジラがいれば0コストで配置することができ、そのままスペースゴジラのLv3効果でこのネクサスもLv2になる。
Lv2効果のドロー追加効果でスペースゴジラのBP+効果をサポートでき、コア管理も楽になるためスペースゴジラを利用する上では必須となる。
後に破壊神スペースゴジラが登場し、序盤からの回収/コスト軽減が容易になった。

Lvの最大化効果はスペースゴジラに限らず、ゴジラだけでなくメカゴジラ、シン・ゴジラにも効果が適用される点は見逃せない。
コラボブースター【怪獣王ノ咆哮】のゴジラは維持コストが高めのものが多く、相対的に需要も高まったと言える。

収録

コラボブースター【東宝怪獣大決戦】 <U>
コラボスターター【東宝怪獣総進撃】 <C>

原作において

映画『ゴジラVSスペースゴジラ』においてスペースゴジラが生成したバトルフィールドがモチーフ。
宇宙からのエネルギーを受信し、スペースゴジラへ供給する役割を持つ。
イラストには映画で宇宙エネルギー受信の鍵となった福岡タワーが描かれている。




収録/掲載/配布 ブロックアイコン 

[BSC19] コラボブースター【東宝怪獣大決戦】 ブロックアイコン:<1>
[PB02] コラボスターター【東宝怪獣総進撃】 ブロックアイコン:<1>

公式Q&A


■■BSC19-040■■ 更新日:2017/12/04 00:00 [Q&A情報の修正]

Q1.「そのスピリットが持つ最高Lvとして扱う」ってどういうこと?
A1.Lv3まであるスピリットはLv3、Lv2までのスピリットはLv2として扱うということです。

Q2.Lv2のこのネクサスが2つあったら、『自分のドローステップ』で3枚ドローするの?
A2.はい、3枚ドローします。


関連リンク 

  • イラストレーター
    塗壁




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Last-modified: 2019-10-06 (日) 09:28:20
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