孔雀明王(くじゃくみょうおう)

スピリット
8(4)/青/家臣・闘神
<1>Lv1 5000 <2>Lv2 8000 <4>Lv3 11000
【Sバースト:相手の『このスピリット/ブレイヴの召喚時』発揮後】
自分はデッキから3枚ドローする。その後、自分は手札1枚を破棄する。
この効果発揮後、このスピリットカードをコストを支払わずに召喚する。
Lv2・Lv3【招雷:コスト2~8】『このスピリットのバトル時』
バトル終了時、このスピリットを破壊することで、
自分の手札にあるこのスピリットと同じ系統を持つコスト2~8のスピリットカード1枚を、コストを支払わずに召喚する。
シンボル:青

イラスト:伊藤正市

フレーバーテキスト:
「厳陀羅の監視を逃れた蒼牙隊が、他国の戦に首を突っ込むとは……。
センジュ殿にお知らせせねばな」

  • 孔雀明王烈火伝 第3章
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カード番号:BS33-058  

烈火伝 第3章で登場したスピリット

Sバースト】によって容易に召喚可能な【招雷】スピリット。
発動条件は受動的だが、青は蓮華王センジュ剣聖明王シュラなどの【起導】持ちスピリットに恵まれているため召喚には困らない。
自身の【招雷】サポートになるドロー効果によって手数を増やしていくといいだろう。
何気なく自身の持つ手札交換効果も、キングスコマンド同様、青としては珍しくアドバンテージを得られるものとなっている。

最大の特徴はほとんどの【招雷】スピリット並びに家臣スピリットを召喚できるコスト範囲の【招雷】を持つこと。
前述の【起導】持ちスピリットや自身を含む他の【招雷】持ちを容易に召喚できることから、一度場に出て【招雷】が発揮できれば手札のスピリットを殆ど召喚可能にできる。

  • 初の自身と同名のスピリットを召喚できる【招雷】スピリット。複数引いた場合でも腐ることはないので、家臣を踏み倒すことが出来る【Sバースト】として多色に採用する余地がある。用いる起導は、折神モンキーが筆頭だろうか。

収録

烈火伝 第3章 <M>




収録/掲載/配布 ブロックアイコン 

[BS33] 烈火伝 第3章 ブロックアイコン:<2> 2015年10月17日

公式Q&A


■■BS33-058■■ 更新日:2017/12/04 00:00 [Q&A情報の修正]

Q1.「Sバースト」ってなに?
A1.→カードの効果 汎用編 バースト編 を参照

Q2.【招雷】の効果がよくわからないんだけど?
A2.→カードの効果 汎用編 【招雷】編 を参照


関連リンク 

  • 公式サイトのカード情報
    BS33-058




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Last-modified: 2016-08-08 (月) 00:00:26
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