リューマン・ケーニッヒ

スピリット
10(赤3極3)/赤/竜人
<1>Lv1 7000 <2>Lv2 12000 <5>Lv3 17000
Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットの召喚時』
BP12000以下の相手のスピリット1体と、BP20000以下の相手のアルティメット1体と、相手のネクサス1つを破壊する。
Lv1・Lv2・Lv3
このスピリットは、相手の効果ではフィールドから手札/デッキに戻らない。
Lv2・Lv3『自分のアタックステップ』
このスピリット以外の系統:「竜人」を持つ自分のスピリット/アルティメット1体につき、このスピリットをBP+10000する。
シンボル:赤赤

イラスト:藤井英俊

フレーバーテキスト:
倒すべき敵は、オッザニアがマークしています!

  • リューマン・ケーニッヒBS30-006
    アルティメットバトル07
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カード番号:BS30-006  

アルティメットバトル07で登場したスピリット

ジェネラル・ドラゴンよりも2コスト重くなったが、より高火力のBP破壊効果を手に入れ、こちらはネクサス焼きも召喚時に無条件で行える。
ただし、究極シンボルは数こそ多いものの並べるのが難しく、赤シンボル以外の軽減をするには究極シンボルとしても扱える創界神ネクサスなどの補助も必要だろう。
また、スピリットの除去範囲は狭まり、召喚時効果を封じるスピリットやネクサスには無力になっている点に注意。

また、Lv1から強力なバウンス耐性を持つ。
白や黄のバウンスに対し、アタッカー/ブロッカーとして安定して立たせておくことができる。

Lv2からのBPパンプはリューマン・ファンタジスタよりも緩い条件で高BPとなれるため扱いやすい。
このスピリットの召喚までに揃えたスピリット/アルティメットが召喚後もそのままBPパンプ要因となるため、召喚ターンからでもBPが30000を超えることも少なくないだろう。

召喚後は、Lv2効果によってバトルで負けることが少なく白や他色にも見られる次代機獣ブリザ・ライガ相手に対して強力なバウンス耐性を持つが、それ以外でボードアドバンテージを取るのは厳しい。
そのため、バトルの終盤のフィニッシャーとして運用するよりは早期に召喚しボードアドバンテージを確保しつつダブルシンボルでプレッシャーをかけていくのが望ましい。
彷徨う天空寺院を採用した【赤緑連鎖】で運用してもいいが、剣神無双リューマン・ゴッドソードから容易に召喚可能な為、【竜人】に搭載するのが無難か。

  • 名前のケーニッヒはドイツ語で「王者」を意味するものである。

収録

アルティメットバトル07 <M>

アニメにおいて

「烈火魂」にて佐助の所持カード(第10話)やバトスピ資料館(第15話)で確認できる。




収録/掲載/配布 ブロックアイコン 

[BS30] アルティメットバトル07 ブロックアイコン:<1> 2015年01月17日

公式Q&A


■■BS30-006■■ 更新日:2017/12/04 00:00 [Q&A情報の修正]

Q1.シンボルが2つあるんだけど、どういうこと?
A1.→カードの効果 汎用編 ダブルシンボルに関して を参照


関連リンク 

  • 公式サイトのカード情報
    BS30-006




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Last-modified: 2018-10-13 (土) 21:02:04
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