ランスラプトル/Lanceraptor <BS01-017>

スピリット
5(2)/赤/地竜
<1>Lv1 2000 <2>Lv2 4000
Lv1・Lv2『このスピリットの召喚時』
BP2000以下のスピリット1体を破壊できる。
シンボル:赤

イラスト:相崎勝美

フレーバーテキスト:
陣形の横腹を貫かれた竜人たちは、
哀れなほどにあっけなかった。

ランスラプトル/Lanceraptor <BSC22-017>

スピリット
5(2)/赤/地竜
<1>Lv1 2000 <2>Lv2 4000
Lv1・Lv2『このスピリットの召喚時』
BP2000以下の相手のスピリット1体を破壊する。
召喚コストに[ソウルコア]を使用していたら、かわりに、BP10000以下の相手のスピリット1体を破壊する。
シンボル:赤

イラスト:相崎勝美

フレーバーテキスト:
陣形の横腹を貫かれた竜人たちは、
哀れなほどにあっけなかった。
  • ランスラプトル第一弾
    爆炎の流星~BURNING STARDUST~
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  • ランスラプトルリバイバルブースター【龍皇再誕】
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カード番号:BS01-017  
カード番号:BSC22-017  

爆炎の流星~BURNING STARDUST~で登場したスピリット

召喚時効果の発揮は任意ではあるが、範囲があまりに狭く、軽減コスト要員の破壊程度しか期待できない。
除去能力だけを比べると、コスト対効果でフレイムダンスなどにかなり劣る。
スピリットとして場に残るメリットは大きいが、BPも今ひとつ。

リバイバル

リバイバルブースター【龍皇再誕】で登場したスピリット

ソウルコアの支払いでシャイニングフレイムと同じ範囲まで破壊範囲が拡大した完全上位互換。
同じコストの同じ系統に突竜スティラゴーンアロブレーダーがあり、召喚時効果対策のはびこる現環境においては使いにくいと言わざるをえない。
一方で地竜エクスキャベーションなどの回収手段にも恵まれており、召喚時効果であることから使い回すのが容易。
【地竜】はBP+しビートダウンするデッキタイプが主流だが、回収と組み合わせるコントロール型の【地竜】なら十分に活躍できるだろう。

収録

爆炎の流星~BURNING STARDUST~ <C> (BS01-017)
リバイバルブースター【龍皇再誕】 <C> (BSC22-017)

公式Q&A

Q1. 「ランスラプトル」を召喚したとき、BP2000以下のスピリットなら、自分のスピリットでも、相手のスピリットでも破壊していいの? (BS01-017)
A1. はい、どのスピリットでもBPが2000以下なら、自分のスピリットでも、相手のスピリットでも1体のみ破壊できます。

Q2. 「ランスラプトル」を召喚したとき、BP2000以下のスピリットが、自分の「フィールド」にしかいなかった。このとき、自分の「フィールド」にいる、そのスピリットを破壊しなくちゃいけないの? (BS01-017)
A2. いいえ、この効果の発揮は任意に行えます。ですので、スピリットを破壊したくないときは、破壊しなくても大丈夫です。→カードの効果 汎用編 を参照


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Last-modified: 2017-04-10 (月) 03:32:56
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